(悪魔の)王があの男に憑依しました。Fiora


今日聞き間違いであってほしいような言葉を突然言われました。悪魔の王(サタン)というのは「人々の無関心」とかの形而上学的な意味ではなくて、ほんとうにヒトラーに取り憑いたような何かがいて、現在の政治指導者の誰かに取り憑いた? このタイミングで? あの男?
深く聞きたくないし、聞き返したくなくて、聞いていませんが、記録は残しておきます。
聞き間違いであってほしい。深く考えたくないです。n250055





前回の大河の感想
足利将軍家はもう名前のみで、実体は負のがんじがらめに見えます。
こういうとき「御家再興」を動機に活動する人は多いのですが、古今東西その目的に正当性はあるのか疑問に感じました。
御家再興はあくまでも私的な目線でしかなく、社会でその「御家?」が果たすべき役割、義務について考えていません。足利家は京の惨状に誰よりも責任があります。
あってよい家はひとつだけ。それは「公(おおやけ)」とか頭にテロップが流れてきて、冷めた目線で足利義輝を見ていました。n250055








今日も読んでくださってありがとうございます。
ランキングに参加しています。
もしよかったら最後にこれを押していただけると嬉しいです。
精神世界ランキング
01 2020/02 03
S M T W T F S
26 27 28 29
HN:
Fiora & nobody