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新型コロナの感染パターンとして最悪の想定は
「空気感染」と「オーラ感染」と
「嘘でしょ? アストラル感染」があるという説です。


オーラ感染は自動車通勤でべっとりとオーラに感染してしまうというもの。
スーパーのレジ待ちの列にだけ気をつけていればいいわけではないと。


そうなってくると、感染を防ぐというよりは
感染直後、または感染超初期の「排出」に力点を置くことです。
少なくとも毎日、毎夜は部屋まで含めて排出するための措置を
自分の所属する霊団に協力を依頼してやったほうがいいように感じています。


排出のイメージがわきにくい方は「川」に流すやり方を試してみてください。n181251



「コロナに重大な突然変異発見…ワクチン開発が無駄になる可能性」
4/15(水) 9:44配信


新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)に重大な突然変異が確認されるなど、新型コロナウイルスの多様な変異能力のせいでワクチン開発に困難が予想されている。


香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポスト(SCMP)は、台湾の国立彰化師範大学とオーストラリアのマードック大学の共同研究チームが最近インドから検出した新型コロナウイルスが変異を起こした事実を確認した。研究チームによると、突然変異はウイルス表面に突起状の「スパイクタンパク質」受容体結合ドメイン(RBD)で確認された。RBDからウイルス変異が確認されたのは初めてというのが研究チーム説明だ。


問題は、現在ワクチン開発がスパイクタンパク質の無力化に焦点をあわせているが、スパイクタンパク質で変異が発生してワクチン開発に赤信号が灯った。研究チームは「新型コロナのワクチン開発を無駄にしかねない重大な変異が見つかったのは初めて」としながら「現在のワクチン開発が無駄になる危険が高いことを意味する」と明らかにしたとSCMPは伝えた。新型コロナの多様な変異能力のせいでワクチンを開発しても突然変異ウイルスには効果がない可能性があるという意味だ。この研究は論文事前公開サイト「バイオアーカイブ」(biorxiv.org)に公開された。


新型コロナを含めたウイルスは1本のリボ核酸(RNA)で構成されていて突然変異が起きやすい。2本の核酸で構成されたDNAより安定性が低いためだ。



人間はそれを恥ずかしいと思っていたら行動には移さないので、ほとんどの場合において実際の行動は「それを恥ずかしいとは思っていない」ことを意味します。
行動の敷居が高いなら、発言は尚更そうなんです。


そういう言葉が出てくるということは、「それを恥ずかしいとは思っていない心境」を示しているんです。


ですから内面にあるものが外に出てくることを否定しても無意味です。
内面にあるから、いまそういう状況なんです。
全員そうです。誰かだけ例外的に免責されるということはありません。


自分の発言を恥ずかしいとは思っていない心境
たとえばこのブログで私が「神は、神は、神は~」と書いていることを恥ずかしいとは思っていない心境にあることは明らかです。


もう少し謙虚さのあるつつましい人格であれば、
「神」について発言できるわけがありません。
自分ごときが、なんて畏れ多い…となります。


「神は、神は、神は、」と言っている時点で
その程度の心境ということです。


ですから私もこの日記を始めてから何度も何度も
「ああ、ハン・ヒョジュのファン日記にしとけばよかった…」と思いました。


なぜなら私が何を言う必要もなく
神は最高の価値であり続けるからです。


この時代の日本の霊的激変においては、
少しだけ何か一言書きたいときが出てきてしまうので現状の日記が続いています。n181152



私のいまの考え方(方針)を大まかにまとめてみます。


・本線(新地球移転における神が定めたメイン路線)に集中しなければならない。


・126代天皇陛下と日本国と京都府綾部市は【特殊】であることを念頭に置いたほうがいい。優越性ではなく責任という意味で。


・新型コロナ以外に同等の悲劇(向こう側の人類に対する医療行為)があと2つやって来る。


・悪魔の王と呼ばれる変なのが(おそらく金正恩に)2020年2月24日から憑依したらしい。


・2020年3月に5Gとキラー衛星に関わる何かの実験により「神に背を向けた霊界」に甚大な被害があったらしい。


よって、神との関係(とくに唯一神との神縁)ができていないままいま死亡すると、混乱に巻き込まれる可能性があると覚悟したほうがよい。


故人が心配な場合は、神との関係が正しく日々強化されているこちら側の縁者が日々ご先祖供養を(つまり故人の無事を想い)続けていることは必須。
地上の縁者が本線にいればよい。いなかったら本線に沿うようにすればよい。そうすれば霊団の協力のもと、故人も新地球に移行できる可能性はある。
そう信じ、想い続け、死後自分の目で確認するしかない。神が本当の愛情をないがしろにされることはない。


本線から外れた人やタイミングなどを云々する時期はもう過ぎた。
いまからはただ「本線に集中」するしかない。


本線に集中するということは、自分が所属している霊団と二人三脚で協力し合い、かばい合い、この世においては「公に尽くす」ということのみ。
ここ(二人三脚)は強調してもし足りない。
霊と人はお互いに「神のために」それぞれの「目的をカバーし合う」のが一番いい。


ただし、


(誰のものでも)悪意を軽んじてはダメ。
人の心理の裏を読まなかったらダメ。
事件の裏を読まなかったらダメ。


新型コロナの防御、
5Gが安全だと証明されるまでのヴリトラへの防御、
世界に蔓延する悪意への防御、
まったくみえない霊的環境変化からの「未知への」防御、


そして最後に
自分の精神レベルが神の求める水準に達することがなく、
足切りに会う(自分は記憶を失う)としても、
神と次の世にどういう希望を託すかの覚悟をいまのうちに決めておくこと。
これが最後の防御だと思っています。n180000
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