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特効薬は見つかっていない
川名明彦防衛医大教授
「特定の薬剤がとても良く効いた印象はない。投与のタイミングが重要だ」


変異しやすいオリジナルな形状のウィルスの可能性が高く、投与のタイミング(ウィルスが増えきる前)こそ現時点での対処としては最も重要という考え方に共感しました。


私たちはいま、倦怠感や咳や発熱を
何の発症なのかわからない状態にいますが、何の発症でも構わないんです。


とにかく発症した直後、当日には治療する。
それしか有効な対処はいまのところありません。
アビガンなど物理的な薬剤が必要というのは、医学の考え方であり、
霊的にはそのウィルスのオリジナルな形状に合わせた「解錠」パターンを生命の水に流すことは可能とフィオラは主張しています。
行き過ぎた成分はないので副作用もほとんどないまま「解錠」できると。


発症した当日に治療を始めること。
ウィルスの排出はどういう状況でも毎日行い、
何らかの発症があった時点でその体調の変化をよく見つめ(そのまま見つめ)肯定します。


そして、ここから先、排出が叶わない分量の場合は
速やかに共存する、共存して生きていくことを決断していると宣言し、
最大限のサポートを与えてもらいたい旨、所属霊団に依頼します。
最後に主の御心のままに、とゆだねながら二極の間を生命の水が流れるところをイメージしておとなしく人に感染させないように引っ込みます。
初日にやれば3日目には治った兆候が出るものと思います。


70℃だと7時間もたたずに新型コロナウィルスが検出できなくなるように、この解錠が流れている生命の水には即効性があるのではないかと期待しています。


3日目に症状が改善した場合、21日目まで排出と共存のイメージは描き続けます。
それで抗体ができて終了ではないかと思います。n191303



ここをお読みいただいていた方はご存知だと思うのですが、いままでのことを時系列でまとめると


2016年02月05日 京都府綾部市上野町 に 遷都 するよ! というサイレン。
2018年08月28日 本線 に戻って! 間に合わなくなるよ! という警告。
2019年02月05日 令和 が 始まるよ!(新元号の名称はその時点では不明)
2019年08月28日 本線 参加者が事実上決定しましたよ!
2019年10月22日 126代天皇陛下 を軸にして 令和 を敷きますよ!
2019年12月20日 2020年3月に全国民の指導霊が代わるほどの事態が起こる!


という流れでした。
何が言いたいかというと、
新型コロナ騒ぎどころか、これから起こることを


日本神界 は理解していて、外国とは違う独自の計画を持っているということです。
強調しておいたほうがいいと思うのですけれども、新型コロナは最初から織り込み済みですし、2020年3月の変動も事前に対応が協議されていました。
行き当たりばったりで右往左往しているのは、安倍政権だけです。


126代天皇陛下こそ新日本、令和に重要なのであって、宗教的指導者などは他には要りません。
外国のことはわかりません。


日本は独自の計画「令和」を持っています。
ですから新型コロナの克服に関しても、その計画上に「最低限達成すべき条件」が定められていて、外国とは責務が違います。


なぜなら日本神界が布告しているこの役割「プロジェクト令和」が失敗するときは、
諸外国の移転もドミノ倒しのように失敗し、人類は終わりに近づくと考えられるからです。


新型コロナで日本に何人の被害者が出るかはわかりませんが、
被害の程度に関わらず、日本には地球人類全体のためにどうしてもやり遂げなければならない計画の遂行過程にあります。


ですので日本というのはイメージとしては、
各国を擬人化したときに
真ん中の神官や巫女のような役割です。
儀式全体の進行役、その人が手違いを起こせば儀式そのものが失敗するような立場らしいです。


日本の霊性というのは
だから重要なんです。
日本の霊性が地に落ちたときは、地球人類が全滅しかねないそうです。n190000


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