
ワクチンには二種類あって
・生ワクチン(ウィルスはそのままだが弱毒化してある)
・不活化ワクチン(切り刻まれたウィルス)
新型コロナウィルスに対抗できるのは
生ワクチン だそうです。
不活化ワクチンも効くのですが、出てくるのは生ワクチンの後になるそうなのでいまは考えなくてよいと。
この生ワクチン生成を体内で個別に「生命の水」がオリジナリティー溢れるやり方で行えるというのがフィオラの意見です。
弱毒化するために鍵となるのが、
3人に1人、
または伊勢白山道さんで言うところの「3・6・1への分離の3に該当する部分」
を天がいま分けようとしている基準そのものだそうです。
10人人がいたら、3人と7人に分かれる。
この3人は水の中に何が流れていたのか?
うまく言葉で表現しにくいのですが、
【神の意に沿っていること】
だそうです。
例の
大神様の主宰する本線の路線にいるかどうかの話に似ています。
唯一創造神(ほんとうの神様のトップ)に『現時点で』従うかどうかの本音 が、
(魂の本音であって、精神的に表面だけでの欺瞞的表明は無効)
弱毒化の度合いそのものとなって顕現するようなことを言っています。
体内でウィルスが弱毒化 すると
(これをフィオラは【裏帰り】と呼んでいます)
血中を流れているウィルスは束になって、団子のように結晶化して「捕まる」そうです。
それを主導する「(二人の?)番人」は
神との親和性が高いというか、
純粋に神の僕なので、
「主の御心のままに」を言わないと(それを魂の底から契約するような宿主でないと)実働してくれないということらしいです。
ここまでの話を総合すると
神性判別ウィルス みたいです。
まさに令和という文字に込められた意味通りのウィルスかもしれません。
では新型コロナウィルスで呼吸困難になり亡くなった方は、
身体を抜けた後、「いますぐ」どこに連れていかれるのかという疑問にも繋がります。n031649

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Fiora & nobody