人類が考えている近視眼的な未来予想図と違って、
向こう側が考えている予想図(予定図)はより長期的で、壮大です。
現時点で、考えているスパンが地球人類がせいぜい数十年(地球環境悪化への対応がせいぜい)なのに対して
あちらの人々は数億年の未来を描いています。
選別が「先に」始まっている
「もう」始まっている、というのはそういう意味で重要です。
移住計画があるとしたら、
移住はもう「先に」始まっていた、という事実が後ほど知らされることになります。
物理的な肉体が動いていないのに移住が先に始まっていたことを理解するのは容易ではありませんが、霊的精神的な世界ではそういう仕組みで動いているのだろうと推測するしかありません。
選別に合格するかどうかは人がいちいち気にする必要はないと私は思います。
決めるのは自分以外の、言わば「天」なので、彼らに両手を挙げて降参するだけです。
新しい移住先で、
誰かが(いまの地球人類のようなあり方ではない新しいあり方の神への讃歌を歌う人たちが)
新しい生活を築きあげます。
もしそれに何かの「貢献」ができるようなら、
端役(端の端でも)で使ってもらえることがあるかもしれません。
でもそれらは人が気にしても詮無いことです。
どうしようもないことは天に任せて、
自分は自分の領域を見守るセコムです。n050138
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Fiora & nobody