11月8日のバイデン勝利宣言が出るまでは、フィオラがバイデンをどう評価しているか知りませんでした。あくまでもアンチトランプ派(金銭交渉のような外交に批判的)でトランプ氏よりはマシと言うのかと思っていました。
ところが、バイデン勝利宣言(バイデン大統領の誕生とは言っていない)が出た途端に新型コロナウイルスと同等レベルで世界を変化させる引き金が引かれてしまったと言い始めました。
米国民だけではなく世界中の人々にとって最悪と感じられる変化の始まりだと。
12月8日を迎えるまでに食料を確保しては? と言う以上は、そこから先が非常に混乱すると匂わせているに等しいです。
食料ともう一つ、視野・視座・視点を決めたほうが良いと。
マスコミの言うことをこれから先もただ鵜呑みにするようなことを決めたのなら、少なくともそれは(どこかの時点で)「自分が決めた」ことを理解していなくてはならない。
一人一人は「世界の見方」が異なり、それは自身の責任以外の何物でもない。
つまり「視力」は、本人の「責任」だと。
見えていなかったことを12月8日以降誰かのせいにしても遅いと。n200000
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Fiora & nobody