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視野・視座・視点というのは何と表現すればいいかわからなかった私の意訳に過ぎず、
物事を見る「高さ」のことをフィオラは言っていました。
たとえばマスコミや政府が嘘をついていたとして、
見えなかったのは彼らのせいだと事後に主張する程度の覚悟や態度なのかと。
それはあなたが事前に、自分で選んだ「高さ」でしょう? というわけです。
その高さを「個人が」選ぶ大事な時期だと言っていました。
2019年に私がフィオラに一番言われた言葉は
(を読みなさい)第一に、第二に、どこまでもを」
それを冗談抜きで一年で400回ぐらい言われました。どの個人・組織に対しても裏を読むように刷り込まれています。
北朝鮮や中国の独裁権力には現在の国際社会に対する裏の意図があります。日本を含めて決して安穏としてはいられないほどの意図であり、中国に至っては国内の神気が尽きたことを霊界が問題視して2016年から変革が起こっていました。
香港デモはその発露だったのですが、新型コロナウイルスの混乱に乗じて強制排除され、問題は残ったままです。
問題が山積しているだけだったのは昔の話で、今は問題に対する地球の返答さえ次々に打ち返されてくる時代に入りました。n210045
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