私がいま気になっていることはこの2点です。
・連邦最高裁は選挙結果を「覆す規模の」不正を認めるか?
・トランプ氏がこのまま敗北した場合、天はどのくらい怒るのか?
不正投票疑惑がここまで混乱するのは、以下の4つの不正が取り沙汰されているからです。
①当初からトランプ陣営が指摘してきた郵便投票に関わる不正
②開票作業における不正
③投票の締め切りを勝手に延ばすなどの不正
④コンピューターシステムを使った不正
トランプ大統領はバイデンが獲得した選挙人306人のうち、ペンシルベニアの20人、ジョージアとミシガンの各16人、アリゾナの11人、ネバダの6人については、不正行為によるものだとして、再集計の要求や訴訟を始めていて、ウィスコンシンの10人についても疑義を唱えています。
最高裁に対する弱気の発言をしたことから、トランプ氏本人の証拠に対する認識(確信)は大したものではないとも思っていますが、本人が大したことないのと、立ち位置の重要性は別です。
米国大統領は世界の流れを変えるための要の立ち位置であり、フィオラが叫ぶほどバイデンの裏が真っ黒なら、ここでトランプ氏が負けることは直接日本の沈没に繋がりかねません。
結局米国がどうなろうとも、その状況に向き合うしかないんですけれども、あっさり負けてもらっては、非常に、まずいことになります。
あれだけ裏裏裏裏言われていて、私はバイデンの裏をまったく読めていなかったんですね。阿呆です。バイデンの裏にディープステートがいる、それは4年前のヒラリーとも繋がっている、考えてみれば当たり前の話です。n100037
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