昨年末フィオラから「地獄が進軍してくる」のでヨブ記を読んで覚悟するようにと物騒なことを言われました。
新型コロナウイルスで世の中が大騒ぎになった後、悲劇は複数やってくる、新型コロナウイルスだけではないと言われてもいました。
そして先日2つ目の悲劇に「バイデン勝利宣言」が発生したと指摘を受けたのですが、その一日遅れでファイザーの新型コロナワクチン開発のニュースが流れました。
あの時、
31年前の1989年11月9日のベルリンの壁崩壊のことも言われていて、
11月8日のバイデン勝利宣言のニュース単体か、バイデンと11月9日の新型コロナワクチンの両方のことを指していたのか、悲劇の範囲がどこまでか読めなくなりました。
その後、ファイザー、モデルナ、アストラゼネカの開発している遺伝子(次世代)ワクチンは使用してはならないと別途言われました。その3社がというよりも、遺伝子ワクチンそのものの使用を避けるようにということでした。
もしワクチンのこともバイデンの悲劇に含まれるとすると、
人類が経験したことのない超大規模薬害を警告されていた可能性があるのかもしれないと頭の片隅にちらついています。
ベルリンの壁崩壊は、まさに世界が一変する引き金でした。
いまの投与状況はあまりに慎重さを欠いているように思います。トランプ政権もそうですし、欧州の態度もそうです。
新型コロナウイルスのことだけだったら5年すればほぼ解決していたのだろうと思います。
いままでの感染症パンデミックと同じように人体の免疫力で自動的に解決できていたはずです。n150108
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