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トシさん、こんばんは。鈴虫聴こえますね。
山火事に豪雨に初雪、騒がしい一年ですけど時は過ぎているんですよね。
最近ですね、「Love Birds 2」というライブカメラのチャンネルをよくつけています。
軽井沢のどこかのベランダらしいのですが、鳥やリスの天国がそこにあります。自然の音が聴こえます。


遺伝子の話


> もしかしたら神の創造と采配が遺伝子という物質レベルで組み込まれていることに希望と畏れを~ 嬉しいというか、そこに向かえるような生き方でありたいと~


そんな風に高く透き通った見方をしたことがなかったので、私のほうこそ勉強になりました。すっと染み渡るというか、入ってくるので、真理を突かれた言葉なのだろうと感じました。


大いなる創造と采配が遺伝子レベルで組み込まれている「ので」、遺伝子は尚更軽々しくいじってはいけないのかもしれませんよね。


フィオラは
水に 私たちの普段の顕在意識の声が聴こえているので 私たちの普段の意識のあり方自体が水の活動に影響を与えているというニュアンスでした。
普段の意識のあり方は、水によって今「計量」されているとも。


何かわかるような気がしたんです。
水の病気は、水の振動であり、振動の仕方によって分かれていく。
天はいま水の病気を与えて、人間という「歩く水」を振り分けている。
わたしたちの本質が霊なら、霊の姿を写し取る鏡のような生命の水に日々何を伝えているのか。
つまり
水(の病気)で 水(の振動)を 計り 水(どこに位置付けられるべき水なのか)を 分ける ようなものかと感じたんです。
言わば水の水による水のための問題集です。


この困難な時代に一番必要なことは
手をつなぐ ことだと言っていました。
水を司る番人二人と、そしてウイルスそのものとも手をつなぐほうがいいはずです。


勝手な正義や、勝手な想いを押し付けるかたちでmRNAを注入すれば、
少なくとも自身を誕生から最後の瞬間まで支えてくれるほんとうの相棒と手をつなぐことにはならないように感じます。


ヨブ記のヨブは病苦の中で、神の采配に疑問を持ちました。
手を使って病苦を払いのけたかったはずです。
そのとき彼の水は何を写し取っていたのか。
神の采配への疑問でしょうか。
水を司る番人二人はその疑問の中でどう活動するのでしょうか。


水はシンプルなのかもしれないです。問題も答えもシンプルだったりしそうです。n100013
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