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新型コロナ発生は2019年8月だとする根拠は何か?
中国国内で観測された下痢症状です。その症状の検索履歴により市中に蔓延したのは8月だと考えられます。


新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が発生する2年足らず前に、中国・武漢ウイルス研究所の科学者たちが、コロナウイルスの遺伝子を操作して人間への感染力を高め、それをコウモリの生息する洞窟に放つ計画を立てていたことが分かった。
問題の研究計画は、米非営利研究機関「エコヘルス・アライアンス」(ピーター・ダザック代表)が米国防総省傘下の防衛先端技術研究計画局(DARPA)に提案して、研究の助成を申請したものだ。武漢の研究者たちは、計画の「パートナー」として提案文書に記載されていた。同文書には、計画の「準備は順調に進んでいる」と記されていたものの、DARPAは研究の助成を拒否。その後、計画がどうなったのかは分かっていない。
公開された複数の文書からはは、研究者たちがコロナウイルスの遺伝子を操作して変種をつくり、それを複数の洞窟に放ってコウモリが感染する様子を観察して、それらのウイルスが人間にもたらすリスクを評価しようと計画していたことが明らかになった。
この研究計画の提案は2018年3月に行われている。
(フィオラが峠だと言い出した時)


→ ここからわかることは、新型コロナウイルスが自然由来の感染症ではなく、遺伝子操作された可能性がかなりあるということ。


状況的に見て、(あのタイミングで国内でばらまいても)中国に有利なことが一つもないので、
武漢研究所からの意図せぬ事故による漏洩(そして中国政府による隠ぺい)だと考えるのがいまのところ妥当だと思います。それを国際社会が今後追及できるかは脇に置くとして。


つまりいまの問題は


①遺伝子操作ウイルス
②遺伝子ワクチン


の両方です。
①は後遺症が
②はADEのリスクを現時点で無視することはできません。
原子力と同じように遺伝子を安易にいじることには極大のリスクがありそうです。
バベルの塔以外の何物でもない印象があります。


2019年8月に人類は暫定的に選別されたと言われ、
10月11月は霊的な警報音が止まらず、12月20日にヨブ記のことを言われています。
新型コロナの市中蔓延の過程の警報音だったのだろうと思いますが、当時は何に対する警告・警報なのかがわからず混乱しました。
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