天道は運(めぐ)りて積む所なし、故に万物成る
(久しぶりにこの叡智の意味を深く考えたいと思ったので引用しました)
こんばんは。
ご家族のこと何よりでした。安心いたしました。
教えてくださってありがとうございます。
ワクチンについては、イギリスで最初に接種開始される前からここに書いているより強く言われていました。接種した人が聞いたら、心労をかけそうなのでそのままでは書けないような表現でした。
要は「打たなければいい」ので、それだけをお勧めしていました。
ips細胞の山中教授の言動(ワクチン推進派)などを見ても、こういう緊急事態に科学者は「間に合わない」ことがあるのだと危機感を新たにしました。
10年後に証拠を積み上げてあの時の二択は間違っていたとわかっても手遅れです。
とにかく慎重に、
他人は嘘をつき、
悪意に満ち(ていることがあり)、
見えない敵が最も恐ろしいことを自分に言い聞かせる必要があります。
「リヴァイアサン」を書いたタイミングはフィオラさんに言われたからです。
それでも書くのが数週間遅れたかもしれません。
今からの感染症や他の病気においても有効です。未接種の方限定になるかもしれませんが。
ただきっと強すぎるので、緊急の必要がなければ使わないほうがいいです。
(と私は盲目的に信じている、とご理解ください)
フィオラさんは免疫の土台を「水」だと考えています。
ハン・ヒョジュさんのその時期の写真ですね。
2021年の7月以降に私が考えていたのは、2021年の冬至近辺に「二極化」が完成するので、ここを訪れてくださる方のために(最低限不義理にならないように)解説をまとめなければならないと感じていました。
この半年を大事だときちんと説明しようと「思ってはいた」んです。
でも結局、強く思えば思うほど書くことができず、あまりそのことを書かずに冬至を迎えてしまいました。最低限一言二言は書いたんですけれども。
ハン・ヒョジュさんのあの写真の時も、書き始めようと何度も何度も強迫観念に駆られていた時期です。
ワクチンについてのそれは、おっしゃるようにメッセージだと私も思います。
自分(たち)を安易に信用しない。
それは言い換えれば「無知の知」ですよね。経験と歴史から学び、せめてこれからの脅威にその知だけは携えて向かい合いたいです。n290030
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