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8月は毛色を変えます。
自己満足の世界ですが、新型コロナとサル痘への「おまじない」に集中してみようと思います。
現段階ではケンタウロスやサル痘、今後の変異型の本当の威力は見通せない状況です。
おまじないであっても、ないよりあったほうが良いと思う時が来るかもしれません。


これらのおまじないはすべてフィオラが発言したものです。
イマジナリーフレンド? から教わった怪しげなおまじないで恐縮ですが、
もし良かったら生温かい目で見ていってください。



2022年8月2日
受け入れ先が見つからず、救急が間に合わない場合、他に頼れるものがもうないと感じた場合、
もしおまじないを試してみるというなら手順はこうしてみてください。


目の前に助けたい方がいるとします。
その方の生年月日とフルネームを声に出すか、心で思ってください。
70歳なら70年間その方の「生命の水」が母体内の羊水の時代から生命を循環させてきたことを思ってみてください。
いまどんなに弱っていても、その水は70年間いのちを支えてきました。
隠されている力は、想像を絶するもののはずです。


そのいのちそのものである「生命の水」に感謝し、呼びかけます。
人間の意識はどんなものも「対象」にできるのですが、コロナ重体の患者さんに対して、これを「対象」として捉えた方はあまりいないのです。
どうしても助けたいので、ウイルスが入って大変かもしれませんが、どうかよろしくお願いします、と水に呼びかけます。
緑の布をまとった人型の踊り手を二人想像してください。
彼ら、彼女らが踊っているところを想像します。
踊りと、水が流れるところを交互に想い描いてみてください。
それは川のほとりに見えるかもしれませんし、海辺の波打ち際のように見えるかもしれません。
彼女たちが踊り、血管内を全身を水が流れていきます。
ときに優しく、ときにゴウゴウと強く流れていきます。
そこにある障害物を押し流していきます。
病状が著しく悪化している場合は水に対して「リヴァイアサン」と呼びかけてください。
二人の踊りを見て、踊りがあることと血流があることが同じであると見てみてください。
二人に後は任せてください。


そして、どんなに生きてもらいたくても、最終結果は「主の御心のままに…」と手放します。
どんなに生きてもらいたくても、自分の中の真実を伝え(生きてもらいたいことを伝え)、手放します。
手放すときと、太陽が昇って、〇に十字のレンズフレアが輝くときはなるべく同時になるようにしてください。
それは祈りの呼びかけと受け取りの完了のサインです。
ぴかっと1回光って、それで完了です。できればそのまま眠ってください。n012350




2022年8月1日
「神が望まれる方法は世界的な改心によってであり」
根本的には、これが本筋です。
インスタントに対処療法だけ望んでも、効果は本筋より落ちるはずです。
サル痘の前に(2019年12月)ヨブ記ヨブ記ヨブ記ヨブ記と警告し続けたフィオラは
この新型コロナとサル痘に翻弄される今の日本に
一人一人に内在する根源的な神様(良心であり神でもある)の視野に立ち、
悪魔の誘惑に従わず、
最高のかたちで神を待ち(自己の立て直しのみに集中し、人を助け手をつなぎ、これをフィオラはクリスタルのように自己を磨いて神を待つと表現していました)、
126代天皇陛下の下、日本国の真の目覚めを支えることを優先するよう助言してくれました。
(令和は最後の機会であり、皇室が滅びた時点で日本国は滅びるそうです)
(そのために2016年2月に京都府綾部市に霊的な遷都が行われたと)


これが 基本(内在神への改心を軽んじることがない) であり、この基本を押さえている以下のおまじないと、かたちだけなぞっただけのおまじないでは効果が多少変わるかもしれません。n312336





お湯を沸かして 3つの容器に注ぎます。どんな容器でも構いませんが、できれば同形のものを使い、△型に接触させてください。
その時に3つの湯気で家をまるまる覆う1つの球体を想像します。球体の色は何色でも可です。


次の日、冷めた水を容器を指で洗いながら半分ほど排出します。半分の水は容器の底に残します。残る分量は指で念入りに洗った後、自然に残る分量がベストです。
この際に3つの容器を洗いながら、家を覆う1つの球体の内部の汚れを排出しているように想像します。
沸かしたお湯を補充します。一つ一つ容器からほんの少し溢れるまで注ぎます。


これを日々繰り返します。


この家で寝泊まりする限り、外から持ち込んだウイルスは速やかに排出され、家は球体によって守られます。
離れた場所に暮らす方や家を対象に含めても構いません。
球体を離れた場所に複数想像しても良いですし、個人と住居の双方にかけても良いです。
ただし自分以外の個人指定は生年月日とフルネームを正しく指定してください。
住所も自宅以外なら正確に指定してください。


重要なおまじないなので、やってみる方はこれをおまじないの主力として続けてください。
コロナ禍が終わるか、ご自身で必要性を感じなくなるまで続けていただければと思います。


※この3つの容器は元々
1、最初の神(天照太御神あまてらすおほみかみ や 国常立尊くにのとこたちのみこと ではなく、根源の神の中の神)
2、肉体のルーツとなったご先祖霊ご一同様
3、霊のルーツとなった現所属霊団ご一同様
に捧げるものですが、このおまじないでは簡易にするために詳細の指定は省きました。



トキが頭上から舞い降り、頭のてっぺんから黒いゴミ袋をひとつ引きずり出して
真上に飛び去って行きます。
この黒いゴミ袋には、排出すべきものがまとめられて入っています。
自分以外の家族や大切な人を指定する際は 生年月日とフルネーム を指定してからトキにゴミ収集してもらってください。


新型コロナを治すには





生命の水(体内の総体としての水)を


生命(せいめい)の水
人の体内には必要な分量の水が残るようになっています。不要な分はつねに尿として排出され、必要分の水が不足していれば身体は自動的に水を求めるようにできていますから。輸血のできない外科手術を想像してみればわかりますが、一定量の水を失うことは即ち生命維持が不可能になることを意味しますので、生命(いのち)とはこの「生命維持に必要な一個の総体としての水」が維持されていることです。生命(せいめい)の水、が生命(いのち)そのものです。
一個の容器に注がれた水、がつねに補給と排出を繰り返し、生命活動のすべてを循環しながら支えています。今回のウイルス騒ぎで人が死亡するケースは、ウイルスが水に侵入したからではなく、この水の循環そのものが停止したからです。なぜ停止したのでしょうか。
それは水の番人の二人(肺でも腎臓でもなく、肉体の臓器ではない)が「(侵入したウイルス込みで生命を維持するための)指示」を待ったまま停止してしまったからです。
普段からあなたは生命の水にどのような想いを抱き、扱っているでしょうか。
爪や髪を意識して伸ばしていないように、生命の水は顕在意識のおかげで循環しているわけではありません。もっと本能的に重要な部分を占めている深層の意識の指示で循環しています。しかし、顕在意識の声、あなたの声は普段から届いています。
主の御心のままに、いまあなたの水は循環しています。
これからどのようなウイルスが何度形を変えて侵入してきたとしても、あなたの(生命を維持している)水はただ一つです。Fiora20200307


※できれば日頃から 生命の水 という一個の水の総体に感謝して生きていることが望ましいです。水を飲むたびに、今後のあらゆるウイルス感染症に対抗できるのはいま生命を支えてくれている生命の水であることを想うことができます。





生命の水の番人(緑の布のような衣装を着た二人組のダンサー)に
彼らが優雅に力強く踊り狂う姿を幻視しながら


感染してどう感じているのか正直な気持ちを伝え、
今後もこの身体で生きます(対象が家族であっても同様にイメージします)、
対応をお願いします、と依頼します。


もしも、体調が著しく悪い場合、悪化しそうな場合は、
『リヴァイアサン』と呼びながら、生命の水の中にどんな病状にも打ち勝てる龍がいることを思い出します。
ただしイメージは緑のダンサー二人の踊りのままで、名称だけリヴァイアサンと呼びかけます。
持続感染で後遺症が残っているような方(残りそうな方)も、一度リヴァイアサンに頼んだほうがよいかもしれません。


最後に、こちらの願望がどうであれ、最終結果は主の御心のままに…と結びます。
結びながら





このかたちのレンズフレアが上昇していくところを視ます。
明確に太陽が昇り輝いたところを視たら、そのまま眠ってください。
(主の御心のままに…と言いながら〇に十字の太陽を視て完了です)


BA.2.75 ケンタウロスもサル痘も


感染時も治癒時も


これが 半霊半物質 であることを思い出してください。
溶けるように 現れ 溶けるように 消えます。


ウイルスを厄介者だと決めつけることなく、大切なことを思い出すためのノックだったと想うことはできます。







天界を地上におろすのはあなたです。そのために何をしていますか?
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