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予測の当たり外れというのはいつもあるのですが、
自分の言葉に責任を持つか持たないかというのは、予測の次元よりもさらに深層にある気がします。
トランプが自身のXで「クーデターが起こっている」と言った日を覚えています。
そして彼も、彼の側近たちも(辞めていった人はまた別ですが)自分たちの発言に責任をとりませんでした。
2016年トランプの大統領選挙の時の彼の言動から、私は彼が不適格だと見抜けませんでした。
一部の人は、選挙不正と彼が言っている時点で見抜いていたのを覚えています。
私が決定的に彼はダメだと感じたのはゼレンスキー大統領への態度を見た時でした。
遅すぎる。
自分の見る目のなさが恥ずかしいです。
二度と同じ間違いをしないために、科学的な視点、つまり東野圭吾さんの【ガリレオみたいな視点】も大事なんだよなと改めて自分に言い聞かせています。21:05
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Fiora & nobody