忍者ブログ



縛るのも解(ほど)くのも それは同じもの
アンロック


なぜかフィオラはこの新型コロナの病状を
(山手線のような)円形の路線にたとえられると言っていました。
アンロックしないと、この路線に「閉じ込められたまま」だと。
日本語でそう発音しているので、意訳はしていません。





逆位相によるノイズキャンセルのようなものかとイメージしました。
体内に流れている「生命の水」は、侵入してきた波形(ウイルス)に対して反発するのではなく、効力を無効にするための指示が出せるのではないでしょうか。


問題は、その指示を出せるのは「どこの誰か?」ということです。
フィオラが言っている意味がこの部分について理解しきれないのですが、
水を管理する番人のような二人組の「ナニカ」がいて(腎臓と肺ではないそうです)、
その人たちに、この感染症に対する「受け止め(それがどんなものであっても正直な気持ち)」を表明するんだそうです。感染した場合、この感染の事実から逃げようとせずに、認めること。
そして最後に「主の御心のままに」と流せば、あとは任せてよいと。
必ず「(自分が何を希望しようとも最終決定は)主の御心のままに」と言わないとダメらしいです。


ワクチンが半年後に成功するのかどうかはわかりませんが、フィオラの主張は
最初から、生命を維持するための水が一人一人にはあって、
生命維持に必要なものを必要な分だけ「流す」ようにできていると。
ぜんぶ自動調整でやってくれるので、侵入した「波形」が、
侵入した事実を顕在意識上でもしっかりと認め、
自動の水さんたちお願いします。主の御心のままに、と指示を流してと。


効くかどうかはわかりませんし、治癒してもこれが効いたかどうか因果関係がわからないので検証さえできないですが、比較的早期からこういうことをたくさん言っているのは事実です。宇宙人の電波みたいでしょう?
n140202
PR
02 2026/03 04
S M T W T F S
1 2 3 4 5 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
HN:
Fiora & nobody
忍者ブログ [PR]