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私は今日の誰々さんの記事はすばらしかったとか書くことはあります。
またはこの方の書いたこの記事を読んでいただけますか? とお勧めすることもありますよね。
伊勢白山道さんとか、公園さんとか、こういう系統のブログを書いている方たちです。
お勧めするその意味は、たまたま、今日の記事の一部分に学ぶところがあったということで、それ以上の評価ではないです。


世の中はいま緊急事態でして、
緊急事態に必要なのは「長所や強みの連携」だけです。
弱点から消去法で人を振り分けるような余裕はどこにもありません。


この人を信頼してほしいとお願いしているわけでは決してないことをご理解いただければと思います。
この人のこの意見はもしかしたらいま何らかの役に立つかもしれないと思いました、という意味なんです。n060000


skさん
むずかしく感じられるときは、私の書き方がよくないんです。説明不足だったり語彙が不適切だったり。
” ほんとう ”は「理性」が介在する余地さえありませんので解釈さえ必要とせずに直感的に伝わるものなんです。


私の昨日の書き方では” ほんとう ”には表層と奥の2種類がありました。
一人一人に内在するヒーローは奥にいます。


表層の” ほんとう ”は人間がすごく弱くて、あいまいで、流されやすくて、
鬼に支配されやすいという弱点の塊であるということです。
その表層の” ほんとう ”から逃げないことが大切だと思っています。


逃げないでいると奥の” ほんとう ”に徐々に近づくことができるような気がします。


【新型コロナの治し方】


といういま一番価値のあるワードでフィオラに問いかけると、
あの3月1日の記事内容の3点のことを何度も言うんですね。


N極とS極のように
鍵と鍵穴のように
特定の2点があるそうなんです。
それが体内の水を管理する「2人の番人」だとフィオラは言うんです。


その極は
心理的な態度で言うところの
1、現実を現実として許容すること
2、その現実を踏まえた上で自分はどうしたいのか覚悟を決めること
らしいんです。


この2点を押さえることは、
鍵穴の固定と、正確な鍵の固定に等しく、
それで初めて「鍵を回すこと」が有効に機能する状態になるそうなんです。


そして主の御心のままに、と結果を委ねる(鍵を回すに相当)と
「(新型コロナを治すに足る)変化した生命の水がこの2極の間を流れる」ということなんだそうです。


この方法はあくまでも新型コロナの治し方に限定してのフィオラの言い分です。
自分で自分を治す方法ですね。


自分が他人を治す方法は別にあります。
しかし、私が知人にその方法をかけた時は、念のために
「現実(コロナっぽい発症)を現実として許容すること」
「どうしたいのか覚悟(生き抜く!)を決めること」
の2点を心理的に誘導しました。


効いたのかは一生わかりませんが、現在は元気です。
排出とシールドはその人に対して一日10分くらい延べ10日ほどかけました。
発症の初日からかけて3日目にはほぼほぼ治るという確信が本人に出ていました。
まだ味覚・嗅覚異常も出ていない状態で治ったと思います。


ですからいま私は
発症の初日と二日目はこの方法で(薬を一切飲まずに)治療を試したほうが良いと思っています。
3日目の朝の体調を確かめて改善が見られないなら医療機関に任せると。
治療と言っても、心理的な誘導と、10分×2日だけですし。


◇全円もそのことを言って…
そうかもしれません。困惑や悪戦苦闘も全円で、スッキリ解決することと等価値であるとフィオラなら言いそうです。人間的視点では無駄に見えても、霊的、神的には価値があると。


◇いつでもどこでもほんとうを見ることができるように…
私もそうなりたいです。他人の” ほんとう ”を見ることができるようになったら、この環境の” ほんとう ”を見ることができるようになったら、とか思いますね。n


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