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もう二度と離れないように
あなたと二人
あの星座のように結んでほしくて



左2016年2月撮影 右2019年12月31日
【オリオン座 ベテルギウスの減光】
2019年秋、オリオン座右肩のベテルギウスはいつも以上に減光しはじめ、明るくなることなく、どんどん暗くなっていった。年末にはもとの明るさの40パーセント以下まで暗くなり、夜空で10番目に明るい星ではなくなったどころか、トップ20にも入らなくなり、天文学者が記録をとりはじめて以来最も暗くなった。
ベテルギウスの実視等級は2020年2月7日から13日にかけて約1.6等で底を打ち、その後は徐々に明るくなった。現在は1.5等付近まで増光している。2019年9月のベテルギウスの実視等級は約0.6等だったので、5か月の間に1等級ほど暗くなったことになる。
観測チームは2020年2月22日付けでオンライン学術誌「アストロノマーズ・テレグラム」に、「明らかにベテルギウスの減光は止まっていて、徐々に明るくなりはじめている」とする速報を出した。


私が交通事故で右肩に1センチの傷を得たことは


ほぼ最初のページ


に書きました。
オリオン座の右肩であるベテルギウスに減光が現れたことは、最初から天の計画だったのだろうと思っています。
(計画が全地球人共通のもので、どの地域、国家でも関係なく受信できる巨大な合図という意味です)
私はたまたま必ず思い出すためにフロントガラスで肩を切るという暴挙に出たのだろうと推測しているんです。
(ここまでで正気じゃないと思われる方はご容赦ください。私の勝手な想像です)


その交通事故もほぼ30年前のことです。
フィオラはあのときの事故の光景を人間の脳が認識しているわけがないような精度で私に見せました(回転しながら花びらが散る風景まで完全に記憶していること。相手の運転手の驚愕の表情も記憶しています)。


このフィオラ(花)というのは、その交通事故の記憶を思い出すことで会話ができるようになった人? なんです。


2019年9月にフィオラは
「神の本線に残る人物は事実上選別され、その選別は締め切られた」と言いました。
(※例外的な移動はあるとは言っていました)
これを防ぐために約1年前(2018年8月28日~)本線にいま戻らないと間に合わなくなるという警告を発していました。


本線に残らなかった人物は、新しい地球への移転の【候補者】からも一斉に外したとのことでした。


私が見せてもらった光景では、
名簿があって、フルネームが信じられないぐらい膨大な人数分書かれていました。
この名簿の中にある人間は、
「神が招集したら、駆けつけると明示している人間」
言わば真田幸村のような人間だそうです。
嘘偽りなく、呼ばれたら駆けつけると精神ではなく魂が明示していること。


この明示が【なかった】と判定された場合、
2019年9月に2つの路線「ある」「ない」に分けるという向こう側の強制選別が着手されたようなんですね。


この話の危険なところは、これから選別されるわけではないことです。
【もう選別されてしまった】だから、不本意な人は、即、霊団と共に移動を全力で試みなければならない事態のようだということなんです。


フィオラは私がこういうことを書くことにも反対でして、
【もう間に合わない人間に、間に合わないと言ったり伝えたりすることは害悪にしかならない】
と言っています。
私はこれをフィオラが言っていること自体、状況が切迫している証拠だと感じています。


明示が「ある」というのは結構大変な話だそうで、
全身が切り刻まれ、両腕や両脚が生きたまま切断されるような事態(比喩です)においても、
神にかけた手(想い)は結局離さない人間かどうか、だそうです。


オリオン座のベテルギウスの減光は大した意味を持っていないように肉眼では見えるかもしれませんし、考えすぎかもしれませんが、小さくない意味があるように受け取っています。n082344



「5Gの電波でウイルス拡散」 英国でデマ拡散 電波塔では不審火
毎日新聞2020年4月5日 14時01分(最終更新 4月5日 14時01分)
英国で第5世代(5G)移動通信システムが新型コロナウイルス流行に寄与しているとのうわさが広がっている。携帯電話用の電波塔で放火とみられる不審火が相次ぎ、英政府は4日、5Gと感染拡大の因果関係を否定し、通信インフラ破壊が救急・医療活動に支障を来すと警告した。


ゴーブ内閣府担当相は記者会見で、うわさについて「ばかげている」と一蹴し、医療・保健当局幹部のポウィス氏も「最悪のフェイクニュースだ」と強く非難した。


欧州メディアによると、うわさは「5Gが人々の免疫システムを抑え込む」「5Gの電波を通してウイルスが拡散している」などの内容だという。(共同)


YouTube、「5Gが新型コロナ感染症の原因」とする陰謀論動画を禁止に
Joan E. Solsman (CNET News) 翻訳校正: 編集部2020年04月08日 08時14分
YouTubeは米国時間4月7日、次世代モバイルネットワーク5Gが新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の原因であるとの陰謀論を主張する動画の配信を禁止した。同社は前日、そうした動画を「ボーダーライン」上にあるコンテンツとしていたが、それから24時間もたたないうちに方針を急転換したことになる。
5G網をCOVID-19と関連づける陰謀論は、YouTubeやFacebookといったソーシャルプラットフォーム上で拡散されており、その影響で英国では複数の携帯電話基地局が放火される事件が発生していた。


「COVID-19の存在や感染について、WHOや各地保健当局の説明と異なる主張を展開するコンテンツは、すべてYouTubeのポリシーに違反するとみなされることになった。これには、その症状の原因が5Gにあるとする陰謀論が含まれる」と、YouTubeは声明のなかで述べている。


新型コロナウイルスとその感染症であるCOVID-19が世界中で猛威を振るうなか、それらに関する誤った情報も蔓延している。5Gネットワークは無線波を使用してデータを伝送するもので、新型コロナウイルス(正式名称は「SARS-CoV-2」)は無線波や5Gとは一切関係がない。


しかし、この誤った理論は5Gに反対する団体などの関心を捉えた。それに対し、英NHS(国民保健サービス)の責任者は、5G陰謀論を「まったくのでたらめ」とし、英国の通信事業者各社では、より多くの人々が今まさに必要としている携帯電話網への接続が損なわれる恐れがあるとして、基地局の放火をやめるよう訴えていた。


英国を中心として広まっている、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミックを5Gの電波が原因だとする陰謀論に関連する動画をYouTubeが削除する方針を示しました。英国ではこの手の陰謀論によって、Vodafone(O2共用含む)の5Gアンテナに放火被害が相次ぎました。


YouTubeは新型コロナウイルス感染症拡散が5Gと関係するという「医学的に根拠のない」話を広めようとする動画が最新のポリシーに違反しているため削除対象になると述べました。一方で、新型コロナウイルスとの関連を扱わない5G陰謀論動画については「ボーダーライン上にあるコンテンツ」として削除の対象からは外れるとしました。ただし、こちらもYouTubeにおける検索結果として表示されなくする、広告掲載対象から外すなどの対策は施されており、人々の目に触れる機会は大きく減らされています。これは、リバプール市長が新型コロナウイルスと5Gを結びつける風潮を"奇妙な話"と断じたのちに脅迫を受け、内閣府担当大臣が「危険でナンセンスなこと」と呼び、さらに英国文化長官オリバー・ダウデン氏が、Facebook、WhatsApp、YouTube、TwitterといったSNSや動画プラットフォームに「このようなメッセージを取り下げさせる」と発言したことに続いて起こる動きです。


英国では困ったことに著名人にもこの根拠のない説を信じる人が現れています。たとえばエド・シーランとのコラボで知られる人気歌手アン・マリーや、才能発掘番組『Britain's Got Talent』審査員のアマンダ・ホールデンらが5G電波のせいで症状が現れたとする説へのリンクをSNSで拡散しました(後に削除)。


国際通信業界団体GSMAのMats Granryd氏は「(このような時に特に)重要になる通信インフラが、完全に誤った認識により攻撃されるのは残念なことです。5GとCOVID-19の間に関連はありません。通信技術は安全です。安心して保健当局を信頼して下さい。」と述べています。YouTubeは2月上旬以降、危険または誤解を招くと判定されるコロナウイルス情報を含む何千ものビデオを手動で確認し削除したとのことです。


(安全である、という主張にも根拠が必要です。もちろん放火などの犯罪が処罰されるのは当然です。安全性への疑念を払拭するために必要なデータが提示されるまで、これらの疑念を馬鹿げた陰謀論として軽視する非科学的な態度に反対です)n
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