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今年の教訓としては、
事実を報道しない側は危険だということです。


それを見て(事実を公平に報道)できない裏があるのではという疑惑が生まれてしまうのは当然ではないでしょうか。
米国の連邦最高裁にしても、
事実に向き合おうとしていない態度に不自然さを感じることは果たして責められるのだろうかと思います。


年末こういうことばかり書きましたが、私はトランプ派ではなくて、
トランプ嫌いだけど不正選挙疑惑を調査せずに終わらせようとするヤツらもっと嫌い派です。
米国の連邦最高裁にかなりの不自然さをいまも感じています。


霊的なことはよく嘲笑や蔑視の対象になるのですが、
少なくとも事実に向き合う姿勢から逃げていることはありません。
第三者から確認できない現象の弱点は重々承知の上で(だからこそ無理強いも説得を試みることさえもありません)、物理学とは違うフィールドではあるものの、事実に向き合う姿勢は共通のものだと思っています。


ともかく、2020年も今日で終わりですね。
ご訪問くださった皆さん、今年も一年ありがとうございました。コーヒーブレイクにこのブログを使っていただけたらといつも願っています。
どうぞよいお年をお過ごしください。n310054
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