人の体内に侵入した新型コロナウイルスは、それがどの変異種であろうとも、自分のコピーを造ろうとします。
最初に侵入したウイルスは超少量であり、できるのは コピーを造る ことのみです。
ウイルスのコピーは100%本人の細胞を用いたものであり、ウイルスを構成するすべてのパーツが宿主(しゅくしゅ・感染した本人)の細胞です。
つまり新型コロナウイルスによる重症化や死亡は、体外の物質のせいではなく、
体内の 指示の問題 ということです。
(指示の問題とは、ウイルスが運ぶ設計図、ウイルス側の生き残り戦略という意味での指示と、宿主の生命維持の指示を調和させる新たな指示のことです)
フィオラは日本でこの感染症が血栓をもたらすというニュースが流れる前から、このウイルスの死亡原因は体内の水の問題であり、そこに流すべき指示の問題であると言っていました。
死亡する人は山手線のような円形の路線に閉じ込められたまま、
解錠の指示を出していないまま亡くなっていると。
人間の身体はこのウイルスに対する中和抗体を造り出し、無効化できるシステムが最初から内在していることは昨年の12月初めに既に確認されていると言えます。
その自然免疫のポテンシャルと、急造のワクチンの信頼性では比較になりません。
今日までのあらゆる感染症と同じく(いままでにない特徴は確かにあるものの)、
対処できます。
肉体に一方的な指示(治れ、治れと命令)を出すわけではないです。
侵入したウイルスの無症状排出ができない場合に限り、
速やかに共存・調和の指示を出せば重症化する前に対処可能とフィオラは主張しています。n150003
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Fiora & nobody