捉えている全体像が正確である、というのは霊界の要求です。
不正確だった場合、報いは当人が受けると。
言わば視力自己責任論です。
学校で教えてくれなかったことと、学校で教えてくれたことを実際に比較してみれば、どちらがより本質に近い学びなのか誰にでもすぐわかります。
2016年から霊界は各国で計画を起動させていたように思います。
日本は綾部に遷都し、現在の126代天皇陛下に至る道を開設しました。
では2016年の米国は?
そして中国は?
この4年間の傾向は御意図の計画のアウトラインを浮かび上がらせています。
この計画にも質の差と種類があって、
地上の組織による計画の次元もあれば、
肉眼には見えないほど精巧で微細な次元の計画も重なって存在しています。
正確に見ているなら結果がそれを証明するはずですし、
結果が伴わないなら不正確な見方だということです。
感情に振り回されずに、不正確だったら修正し続けるしかありません。n160129
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Fiora & nobody