中華人民共和国に「耗竭(hàojié)」が起こりました。
本来の中国人の気質、明るく牧歌的な気質が戻るまで、激震が走ります。


耗竭(hàojié)とは
動詞(兵力・人力・資源などを)消耗し尽くす,使い果たすの意
フィオラが言うには土壌から光気(神気)が枯渇しているとのこと。


2週間以上前に警告、
数日前にその修正のためのシナリオが用意されると知らせがありました。


中国は株式市場に対する欲望と恐れ、少数民族の虐待で正気を失っているようです。



「私たちは、この乱れた世界で、強力で影響力の大きな調停者を、どうしようもなく必要としている。まさに日本は、世界がより平和でより繁栄する未来のために最良の希望かもしれない」


万策尽きたと思うな!自ら断崖絶壁の淵にたて。
その時はじめて新たなる風は必ず吹く。
-松下幸之助-


引用はじめ



・原爆投下、敗戦を経てきた日本が今後進むべき道とは
 カナダの有力全国紙グローブ・アンド・メールは、原爆投下、敗戦という歴史を経てきた日本が、今後取るべき道について提言するオピニオン記事を掲載している。筆者は米デューク大学アジア太平洋研究所のサイモン・パートナー所長。19・20世紀の日本史を専門とする歴史学教授である。


 同氏は、日本の国会で安保法制が進められていることに触れ、また憲法改正によって、日本を本格的な軍事国にする案もあるとする。しかし同氏は、日本が目指すべきは再軍備ではなく、世界の調停者になることだと主張する。日本にはそのための資格が立派に備わっているとしている。


 「平和憲法」のもと戦後の日本国民は、平和を希求してきた。憲法はアメリカ人の手に成るもので、意に反して日本政府に押しつけられたものであることはよく知られているけれども、憲法、特に9条は、日本国民の間で、驚くほど長く人気を享受している、と氏は語る。また、原爆によって日本国民は、核戦争の惨事をこうむる国が二度と出ないよう、世界的な平和運動をリードするのに自分たち以外に適任者はいないという意識を持つようになった、としている。


 にもかかわらず、日米同盟のために、日本は侵略的な戦争への支援も含め、アメリカの外交政策に歩調を合わせねばならなかった。しかし今や、日本は、より自主的で積極的な役割を果たすべき時が来た、と氏は語る。衝突が衝突を生み、世界的に一触即発の状況で超大国が不安定な現代では、力強く、信頼できる調停国が主導する多国間交渉からのみ永続的な解決は生まれうる。日本はその役を果たすのに最も適任だと氏は断言する。


 私たちは、この乱れた世界で、強力で影響力の大きな調停者を、どうしようもなく必要としている。まさに日本は、世界がより平和でより繁栄する未来のために最良の希望かもしれない、と氏は結んでいる。



引用おわり


世界の調停者という可能性の灯がいま消えようとしています。
力技では消せませんから、詐欺にかけるわけです。
騙された人は騙されたということを認めることが癪なため、詐欺師の目的に協力し始めます。


安倍晋三が発した(どんな名目であろうと)「人を殺せ」という命令を軽んじてはダメです。
その命令の背後には正真正銘のモンスターがいます。


このモンスターは個人が動きを止められるようなものではありません。


いま日本にかかった音楽に、モンスターの正体を浮き彫りにする責任があります。


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