なんとなく公園さんが更新されると感じて待っていました。今日の内容も非常に価値があると感じました。私はフィオラから綾部に関して誤解などではないことを知らせるため、この日記に書いていない「住所」を複数種類、別々の角度から受け取っており、彼の言う金龍海の大きさともそれは一致しています。彼が金龍海をそう捉えていることもたったいまわかったことです。ホンモノはいると思います。n0120


亥の年の節分を過ぎて感じられる霊界の変化。綾部の【龍門館】
2019.02.20 Wednesday - 00:06 - by ○○公園


私は西暦2019年度の霊界の流れは、かって騒がれたノストラダムス予言の西暦1999年の意味を語り。【善と悪】との流れがはっきり見えて来る動きではないかと書かさせて貰いました。


最近、隠れていた各種の悪が次と次と世の表に出て来ています。以前ならば見過ごされていた悪行が世の批判にさらされるです。もうどうしょうもない【ろくでなし】達を世に曝き出すです。特にSNSの発展は自分の魂磨きではなく、面白ければ大勢の人が見てくれると、自分が世間から見ると【ろくでもない魂の持ち主】と見られていると理解すら出来なくなっています。


また、この日本だけでなく中国や韓国でも問題化して厳罰対象となって来た「あおり運転」などは、車を運転するとその人の人格が一変する。すなわち、その人の魂の本質が肉体の理性で防御が出来ないなのです。


人の魂がこの世で肉体を頂いている理由には、各自の肉体には魂の汚れを浄化出来る力があり、肉体のこの世での学びによって得た理性で魂が暴走する行動を止められるがあります。もしも魂だけの状態だと、悪しき魂には理性が効いて来ません。それこそ「あるがまま」の本能だけになってしまうのです。悪しき魂はあるがままだと「悪事」に走ります。地獄と呼ばれる世界を創り出しているのは、各自の魂の心の持ち方であったのです。誰の責任でもない。自分がした結果なのです。


スピリチュアルで【あるがまま】を説いている方は、事の本質が何も解っていないと言えます。


今、人類の魂のレベルは極端に落ちています


私は霊能者をしている者ではありませんが、霊的世界には関わってはいます。これまでとは違った【風】を感じるのです。それは立替に向かって吹いている風を感じるのです。


私は子供の頃、旧約聖書の神と称する声を聞いていました。その当時に私が住んでいた場所は綾部の大本教の正門を正面に見る通りの借家で、大本教の神職さん達がその道筋の両脇に多く住んでおられました。私が遊んでいた友達は、そうした神職さんの子供達でした。そうしたこともありまして、私にとって綾部の大本教神苑は思い出の場所なのです。


私は地元の高校を出ると東京に行き。10年ほどして母親の元に帰って来ました。それまでは父親を早くに亡くしたことから、私の母親が住み込みで働いていた職場のたった一間の狭い部屋に親子二人で暮らしていたのですが、その母親が定年退職に備えて数年前に買った古家に帰って来て住んだのです。こちらで安定した職場を得て、私も嫁を貰ってもいい年なので、その古家では母親と嫁とが一緒に住むには間取りが悪いで新築の建て売り住宅を買い。その土地を離れることになりました。


その時、私の脳裏に【自分は一端はこの土地を離れるが、必ずやこの土地に戻って来て神界の御用をする。】という不思議な意識が支配したのです。 私は子供の頃こそ、旧約聖書の神と称する声が臨んでいましたが、中学生とも成る頃にはそうした霊声は何も降りないで、もう神等と呼ばれる存在のことなどすっかり忘れていましたので、この意識は何だろうと思っていました。


その新築の建て売り住宅は【天之御中主】様を祀る小さな神社の境内地的な場所にありました。それも偶然ではなかったのです。


新しい家に住み始めて、大金の必要があり、その古家を売ろうとしたのですが、どうにも自分の中に「必ずやその地に戻って神界の御用をする」の意識が消えないのです。為に、その土地を売れないがありました。その古家を一時期同級生に貸していたのですが、その同級生が新築の家を建てて出て行くで空家となりました。


昭和五十五年。京都で私の目は開いているにも関わらず、何の光も見えて来なくなると、真っ暗闇の中に入ってしまいました。すると、地底から湧いて来るような恐ろしい霊声が臨み、その内容があまりにも不思議で、とても信じられるような内容ではありませんでした。が、その暗闇の中に光が入り、三体のお坊さんの霊がその声と同じ事を合唱されますので、ともかく信じますと言ったところで元の明かりの中となりました。それから数々の摩訶不思議な事が起きて、最初の師匠に辿り着くとなりました。


その最初の師匠は伏見稲荷大社講社の支部長で、豊受姫が祭られている隣藩の藩主が造営した由緒正しき稲荷神社の神主を勤めていました。その社務所で豊受姫からいろいろ聞かされたのです。


私が以前に住んでいた土地の一帯は【神界の隠された聖域】であり、本来は人間が住むべき土地ではない。あなたはその元の土地に帰って【神界の御用】をしないといけない。その神界の御用とは、世に出ておられる今の神々には出来ない。人の肉体たる身をもった貴方以外には出来ない神業であり、その元の土地に速やかに戻るべしと告げられます。


私がその元の古家を出る時、【自分は必ずやこの土地に戻ってきて神界の御用をする。】という不思議な意識に支配されていたこともあり、元の土地に戻ることを承諾したのです。


だが、豊受姫のお代であった最初の師匠は、私がその土地に戻ることを豊受姫に反対されました。【あんな恐ろしい土地に帰ったならば、この人は殺されてしまわれます。私は反対です。私ならば行かなければ殺すと言われても絶対に行かない。殺される道を選びます。殺されるより恐ろしい。】ですと言います。


すると、御祭神の豊受姫は、【これは人間が知る問題ではない。神界の問題である。人間が口を出すことではない。この御用が出来る者は世界広しと言えども、あの者以外には勤まらない。】と、最初の師匠の反対を封じられたのです。


私は子供の頃、旧約聖書の神と称する声が臨んでいたことに関して、別にそれを不思議とも思っていませんでした。幼児期の頃より、自分は天から密命を帯びて降りて来た者と思っていたからです。ただ、その受けた【密命】が何であったのかが解らないのです。私の魂の故郷は宇宙のどこかの星であり。この世での肉体の死を何一つ恐れていないからです。


この世は魂の修業場で、肉体にしがみつく者は愚か


それで、最初の師匠のあの土地に戻れば殺されてしまうも意に介さず。古家を取り壊して私と母親の全財産をつぎ込んで家を新築しました。その時、その古家の棟には【大正九年】に上棟と書かれていました。


そして、地元の人から意外なことを聞かされたのです。その付近一帯の土地は元々は大本教の信徒数名が持つ土地で、大本教の出口王仁三郎聖師は生前に大本教のその信徒数名に対して、教団には内密でそれらの土地を死守して欲しいと頼んだと、地元の人が言います。すると、大正九年に上棟式の銘ががあるので、その話は大本教に対する第一次弾圧事件よりも前。霊界物語出版より以前の話となります。


私の母親はその信徒だった方の子孫からその土地と古家を買ったのです。私の母が買った土地ではなかったのですが、それに隣接する土地は大本教の出口王仁三郎聖師がその直弟子に、その土地は【みろく神業で使われるお宝が埋められている。】と言い残された土地があります。その土地を持っていた人が亡くなった後に、出口王仁三郎聖師の直弟子が、その相続者たる遺族を探して許可を貰って重機で掘り起こしたが何も出て来なかったと言われます。


その出口王仁三郎聖師の直弟子は【みろく神業に使われるお宝】とは、徳川埋蔵金の様な物だと思っていたのでしょう。そんな埋蔵金ならば、自分が大金持ちになれても、世に使われるではすぐに使い果たします。みろく神業に使われるとなると【無尽蔵】が要求されます。


大本教霊界物語に龍宮の乙姫殿が龍宮のお宝を全て差し出すとあるように、無尽蔵の龍宮のお宝によって、みろく世の住人は貧ずることに悩まされることはないなのです。日月神示などでは、みろくの世には金銭に困らない式のものがあるようですが、その出所がどこにも書かれていないようです。


大本教の出口王仁三郎聖師は、綾部の大本教の金龍海は型にすぎず。本当の金龍海は私が住む土地の崖下の綾部に残る伝説の【底無し沼】と呼ばれた場所一帯だと言っておられます。そこを【陸(あげ)の龍宮城】と言われました。かなり広い土地に成ります。私は霊的にその一帯に神殿群が立ち並んでいる光景を見させられて、いったいこの地はどういう土地だったのか?。


その底無し沼と呼ばれた池の地下水脈は、霊能者によれば若狭湾の舞鶴沖、国常立尊が御引退されたとする冠島までつながっていると言います。私は土中に【龍道(土竜)】の存在を知りましたが、海中でも同様に龍道があるのだろうと考えられます。


が、その底無し沼とされた池は、熊野本宮の別当家でもあり【宇志採羅根真】の家柄でもあった綾部藩最後の藩主(知事)が、明治時代にその沼から由良川(和知川)まで水を流す治水工事を行い。池の水を流したことで今では池ではなく、住宅地や畑などになったのです。


それらを知るには大本教だけでなく、図書館に通って綾部の歴史まで調べる必要がありました。為に、今では誰もそこが本当の【金龍海】と呼ばれ場所であったことを知らないのです。どこにも池そのものが存在していないからです。ただ、大本教の出口王仁三郎聖師が着物の裾をまくり上げて下半身を露出させて、その元池の周囲を回られた異様な行動に関して地元の古老達から聞かされたなのです。そこには大変なご苦労があったなのです。


みろく神業に使われるお宝とは、【陸の龍宮城】のお宝


大本教では大本教が【龍門館(りゅうもんやかた)】としましたが、それは大本教神苑内に設けた型たる金龍池からでしょう。霊能者によれば私が住む場所が龍宮の門の口に当たると言います。


豊受姫が、その付近一帯は本来は人が住んではいけない聖域と告げられたのは、地中に霊的世界の【陸の龍宮城】が存在していたことからです。しかも、それは国祖国常立尊様の御引退場所とされた冠島までつながっているなのです。


私がその地に帰って、最初の師匠が【あんな汚れた土地に戻ったならば、貴方は殺されてしまう。】と危うんだ出来事が起きました。


それは平成2年の大晦日の夜。年越しの祝詞を上げ出すと、神棚から激しいラップ音が起き出して、やがて大ラップ現象は私の家を揺るがすほどになったのです。新築の家を潰す気か!。です。


その当時の私は最初の師匠の元を離れていました。稲荷神界から離れて言霊学の師匠の元に行ったからです。そして、その言霊学の師匠の元も離れていました。それより少し前に私の家で起き出したラップ現象は出雲大社教の教会長の元に相談に行ったところ、出雲の神が何かをしなくても、貴方の家の御先祖霊は出雲大社の神に匹敵するほどの存在で、その御先祖霊さんに頼みなさいと告げられます。


その出雲の神に匹敵すると告げられた先祖霊とは、私と肉体的には血脈はありませんが、私の家系の先祖霊で日蓮聖人の分魂であった方のことです。その時はその御先祖霊の力で鎮まったのですが、今度はその御先祖霊に頼んでもどうにも鎮まりません。


そこで、またもや出雲大社教に走ったのですが、出雲の神の力ではどうしても鎮まりません。そんなはずが無いと言われても、鎮まらないなのです。出雲の神の力がまるで及ばないなのです。私はこの土地で家を新築するにあたって激しい妨害を受けました。その時、大国主命様が私の前に出て来られて解決して貰っています。それ以外にもいろいろと大国主命様には働いて貰っています。が、今回は及ばない。


そこで稲荷神や不動明王等の神々や仏界のお代さん達にお願いしたのですが、まったく鎮まりません。どの方も自分の過去の経験からする鎮まらないはずが無い。それだけです。


そうした中で稲荷神と不動明王のお代である行者さんから、このラップ現象は伊勢神宮の天照皇大神様であろうとも出雲の大国主命様であろうとも鎮めることなど出来ない。貴方自身が鎮めない限り鎮まらない。日本でこれを鎮めることが出来る神はどこにも居ないとまで言われます。


最初の師匠から、あんな処に言ったら貴方は殺されてしまうと言ったのは、この事かです。もう殺されるかどうかのラップ現象の中で自己流で鎮めです。そのラップ現象の鎮めに丸三年間もかかりました。特に最初の「40日間」は夜は眠れない凄まじいものでした。自分には食べて行く為の仕事もあり。睡眠不足から車を運転していると、電柱やガードレールにぶつかりそうになったり、崖下に転落しそうになったりで、何時死ぬかです。よく命が保ったなのです。


私がこの地に戻って新築の為に地鎮祭を最初の師匠にお願いしたところ、その地に金龍神がとぐろを巻いていました。そこで、その師匠にその金龍神のことを尋ねると、金龍神だけでなく、【この土地は今の世に出ておられる神々ではなく、超太古の神々が押しくら饅頭の様に封じ込められている土地。それらの神々は今の世には出ておられない第三の神々とも言えます。この地はそうした押し込められた超古代の神々の怨念が渦巻く土地です。】と語っていました。


そうした超太古の神々の怨念の噴き出しが大ラップ現象であったとなります。そのラップ現象が終わった後に最初の師匠に出会ったところ、その師匠は【さすがですね。豊受様が言われた通り。この神業は世に出ておられる神々には出来ない仕事。肉体をもった貴方だったからこそ。】と言われてしまいました。


その師匠を通じて豊受姫から聞かされたことは、そこは汚れた土地ではあるが清めに清めれば、やがては【創造神】が天下られる場所とまで言われます。その創造神とは【国常立尊】様のことではないのです。本当の「宇宙最高神」のことです。別の霊能者はその土地は今の神界ではなく、超太古の神界の中心点とまで言われます。 道理で霊的映像は、神殿群が立ち並んでいたのです。


その後、幾人かのサイキッカーや霊能者から、その出来事は既存の日本の神々では手に負えない出来事で、肉体を持つ貴方だから出来たことですと教えられたしだいです。そして、その土地に存在した霊とは、今の世の神々では無いと一致して言われます。


それらの霊能者は、


この場所は地球の【五次元上昇(みろく世)】の鍵を握ると言う


ただ、その土地にやがては【宇宙最高創造神】が天下ると告げられたのは、阪神淡路大震災や普賢岳噴火を事前に告げられた豊受姫だけであり、それが本当に当たるのかどうかは解りません。そうした神々の怨念を鎮めることが出来るのは肉体を持った貴方だけであり、霊である神々にはそれは出来ない作業ではあった。それだけなのです。


それは大本教霊界物語に記載される。【主の神は三十五万年前に御引退】に関わって落とされて封じ込められていた神々だったのです。すなわち、今の世には出ることが出来なかった国常立尊配下の神達であったと思われます。


大本教の出口王仁三郎聖師が、それほど重要な土地を大本教団で所有されなかったのは、自分の子孫にはそうした神霊浄化が出来る者が生まれ出て来ないことだと解っておられたからでしょう。


私は大本教の出口王仁三郎聖師と思われる霊と三度会いました。最初は私が建てた新しい家の浴室の前に、大きな【漢字】と書かれた浴衣を着用されて、私の家の神棚にお菓子を供えていると、その【菓子】を霊的に取って神棚の中に入ってしまわれました。それで、私には【貸し】があると謎をかけられと解りました。それと【漢字】と書かれた浴衣は、霊界物語の「盤古大神から国祖国常立尊様に神界の大政奉還】の意味が【漢字の変換】と解けたなのです。私は鍾馗神のご案内で、何万もの霊を引き連れた盤古大神と呼ばれる神と拝謁した時、何が何だかさっぱり意味が解らないでした。


次に、大本教の出口なお開祖が私に懸かって出て来られた時、その開祖に続いて出てこられました。出口なお開祖は【大本教はまな板の上の鯉。その鯉をどう料理するかは料理人の腕次第。】と告げられたのですが、出口王仁三郎聖師と思われる霊は、回教宣伝使の姿であり、私に【アラー】の神で、日本語は【ア門からラー】でアラーとなる【アイウエオ】の順番を気づかせてくれたのです。大本教神諭予告「九つ花」がアイウエオの41番目の【ラ】神論に入れたのです。


三度目は、私が大本教の奥津城に参拝したところ、出口王仁三郎聖師らしき霊が現れて、私に【出て来るのが遅かったぞ。】と一言いわれたのです。


私は大本教神諭の意味の解説に特化していますが、行者筋から、【あなたは大本教の出口王仁三郎聖師と心中する気ですか】と、尋ねられるがあります。その時、【当然に心中です。】と答えています。もし、この土地に住んで居なければ、大本教神諭予告【九つ花】を紐解くなど絶対に不可能だったからです。この土地に住んだことが【九つ花】を紐解かせたのです。


大本教が予告して来た数々の予言が何も起こらないのであれば、私もまた出口王仁三郎聖師と同様の目に遭うなのです。


大本教が予告した【龍門館】の【門】は綾部の大本教内にあるのではなくて、出口王仁三郎聖師が信徒数名に大本教の教団には内密で死守させた場所にあるからです。


単に【龍神】と呼ばれる存在が住む場所は全国各地にあります。そうした場所は「霊山や霊場」だったりします。そうした霊場や霊山に鎮座する龍神と、大本教が告げた【金龍海】の龍神達とでは、何の違いがあるのかとなります。それは【みろくの世】に至る働きの違いと思われます。


私が神霊世界の修業のお世話になった豊受姫は、そのお代であった最初の師匠に阪神淡路大震災や普賢岳噴火を事前に告げられたほどの御神霊ですが、綾部は【神の聖都】であり、【自分の故郷】だとまで言われました。大本教からは豊受姫は禁足地とした本宮山(別名鶴山)に天下った神と示されましたが、その本宮山のことであったようです。私が現在住む土地も、昔の公図を見ますと【本宮村】となっていました。


今の神霊世界はどこにも【主の神】の姿が見当たらないことから、自分が神界の覇権を狙おうとする神々の群雄割拠であり、私自身が【ニセの国常立尊】に引っ掛かったように、大きな神名を名乗る【ニセ神】達が跋扈しています。それは一部の霊能者からも報告されています。そこにあるのは【勝てば官軍。負ければ賊軍】の論理だけです。やがてそうした神霊達の神界の覇権を巡っての争いは勃発するでしょう。


私が修業のお世話になった豊受姫は三十五万年前の国常立尊様の【御引退】の経緯を知る神なのかは、大本教の出口王仁三郎聖師が教団にも内密にされて来た場所に【創造神】が天下るかどうかで、その【真偽】は定まるでしょう。


大本教の出口王仁三郎聖師が神霊界でさほどの存在でなかったならば、私もまたそうした一員にしか過ぎません。


誰が、【言葉】でこれほどの仕組みが出来るのであろうか?



現実としてあるのは延々と


学びの機会がいま与えられ続けているということだけです。現実はそれだけです。
それをどう呼ぶか人によって変わるというか、人によって視界を覆うゴーグルの色が違います。そのゴーグルを選んでかけているのは自分なんですけれども、それでも変更はそう簡単にはできません。それなりに愛着と、それを手にした当初の理由があり、高貴なる光の記憶が薄れてしまったわたしたち地上の人間は身悶えしながら苦闘します。n


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