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新型コロナを治すときに、


この日


に言っていた
問い(ウィルス)を問いのまま許容することがどうしても必要と改めて言っていました。
1、ありのままに受け止め、問いを問いとして許容してください。
(災害とも厄介者とも見なさず、自身や家族が問われていることの許容ができていないと以後の回答のすべてが無効)


焦りや恐怖や、どんな感情が生まれてもいいし、何を感じていてもいいので、それを現実として許容しないと【以後の回答のすべてが無効】ということの重要性に気づかなければならないということだそうです。


私が先日知人にコロナの排出とシールドをかける前に、これをやりました。
やはり本人はパニックになっていたので、心理的に
「現実を現実としてそのまま認めて、体の機能を信頼してまっすぐ向き合う」ように誘導するのに30分かかりました。
でもそれは心理的な誘導としてはかなり短時間で済んだほうだと思います。
本人が前向きなのもありました。


これをやらないと、解決策のすべてが無効ですから、
発症の初日のいろはのいでこれをやらなければなりません。


本人が現実逃避する精神状態のまま指導霊団に依頼しても、うまくいかない危険があるのだろうと思います。n030032



skさん
とんでもないです。そしてどういたしまして。
そんなふうにおっしゃっていただいて私も続けていて良かったと思うことができました。ありがとうございます。
ただ、それは私の力ではなく、主に(99%くらい)フィオラの力です。
ですからフィオラと私の二人分言いますね。どういたしまして。


大切な故人の無事を祈る気持ちがご先祖様の供養の始まりだと思います。
そういう大切な方たちに恥じない、そして恥をかかせない生き方をすることが結局は一番自分を守ってくれる指針となるとも思います。
人を守るために心底願った盾は、自分を心底守りきってくれる盾になってしまうという不思議な矛盾があります。


二本足の霊魂ですか。嬉しいです。そして羨ましいです。私まだ読んでいないんです。
ぜひ何か気づいた点や感想など生まれましたら教えていただければと思います。


スクリーンも映像もひとつ(全円)で、私たちの現実です。
愛と叡智、怖れと無知は同じものだとフィオラは強調します。
すべてが神のために「在る」
「在る」=スクリーン
すべてが神のために=映像
ですから現状否定をする必要はないんですね。やはり全円なんです。


IHで構わないです。火の精霊の飛び方は若干というか、ガスコンロのほうが良いのですが、今回の祭具の成立には無関係です。もう祭具は成立していると思います。
今後もIHで沸かしたもので大丈夫です。


それよりもはるかに重要なことは、
skさんの霊団がアプローチしてきていることに、いつskさんが気づくかです。


想いを籠めて通信しようとしていれば向こうにはきっちり届いていますので、
14日以内には何らかの返答があるとは思います。
ただskさんが受信に慣れていらっしゃらないので最初どう気づくかなんですね。


私もよく覚えていますが、最初の頃は自分の中の疑いの念との綱引きになり続けます。
自身の霊的受信力を信頼できないからこその「アンテナ」なんです。
実際にこれで受信力は上がります。
skさんのこれは見た目がアレでも本物の祭具なので、skさんのオリジナル磁気(星)の祈りが累積すればするほどとんでもない威力になっていきます。


毎晩の祈りの後も、眠る直前にも、アンテナとして光波や音波を受信しているところをイメージください。
そして意図を明確に発信します。
誰と通信したいのか。
(ご自身の霊団です。そしてそれがアク〇〇である可能性にも心を開いておくということですね)
具体的に何を受け取りたいのか。
(最初のお勧めは、この通信ができるということを示すサインを求め、どんな予想外の球種でも拾う努力をいたしますのでよろしくお願いしますと毎晩言っておくことです)
フィオラの場合は最初イタリア国旗を出してきてくれましたので、サインとしては誤解しようがなかったです。


過去のやりとりを残していることが誰かの役に立つなら、これほど嬉しいことはないです。n


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