部屋に入るのではありません。既に監獄の中に居るのです。
1階の自分と2階の自分という表現はnobodyの意訳ですが、
(視界を含むすべての知覚、統覚において)
” 二重構造 ”を認識することは要点になります。マシンガンで撃たれる直前に、銃弾の先(または奥、深層)に何があるかわかっている者は「1階には」いません。この世の”見える範囲を正当に”生きているつもりでも、ほとんど認識できていない視界と計画があるのです。それを認める柔軟性と、”余白”がすべてに影響すると言えるでしょう。Fiora
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