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最高神が存在していること、そして計画していることが人類(ひとりの人間)にとって最善であることを思い出すことは、愛の道しるべを辿る道のように思えます。


スクリーン(虚空)と愛の最高神は互いの鏡のような存在です。
スクリーンは無形であり、愛の最高神はかたちあるもののすべてであり、そのすべてに籠められた願い、生ける祈りです。


わたしたち人間にとっては、愛という神が存在していることを思い出すことは人生の一大転機です。


人生で起こるすべてのシナリオは、愛との結びつきを強め、
死後も「その愛を、全体(すべての兄弟姉妹)が」使えるようにするために起こっています。


肉体が損傷することは主眼ではなく、個人的なプライドも主眼ではありません。


わたしたちひとりひとりの人生は、無知と怖れの闇に愛の光を照らす、
一隅を照らすための旅です。


今日をありがとうございました。
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