忍者ブログ

韓国陸軍が、北朝鮮の核兵器や長距離弾道ミサイルなどを破壊するための特殊部隊の編成を進めているという。
韓国陸軍特殊戦司令部は23日、国会国防委員会陸軍国政監査業務報告資料を通じて、「敵(北朝鮮)の戦略的核心標的を打撃するための特殊部隊の編成を推進している」と明らかにした。
「戦略的核心標的」が、具体的に何を差すのかに対する説明はなかったが、軍関係者は「核兵器や長距離ミサイル施設のような軍事施設を意味する」と述べた。
監査のなかで、野党議員の「標的のある地域に侵入する単独作戦が可能か?」という質問に対して、チャン・ギョンソク特殊戦司令官は、「可能だ」としながら「特殊部隊6旅団のうちの、1個旅団に(同標的を攻撃する)独立作戦を遂行する部隊に編成する作業を進めている」と答えた。



米CNN(電子版)は23日、北朝鮮の国家宇宙開発局幹部が「衛星の打ち上げが差し迫っており、最終準備が進行中だ」と語ったと平壌ピョンヤン発で報じた。長距離弾道ミサイルの発射を示唆して米国を揺さぶる狙いとみられる。


B61核爆弾
クレムリン(ロシア大統領府)のペスコフ報道官は23日、米国がドイツの空軍基地に核爆弾を配備するとの報道が真実であれば、相応の対抗措置を取る、と表明した。独ZDFテレビは、米国が年内にも独ビューヒェル航空基地に新型の核爆弾「B61-12」20基を配備する意向、と報じた。
※B61は、アメリカ合衆国が開発した核爆弾である。21世紀現在においても配備が行われている。航空機に搭載可能な、比較的軽量の核爆弾として1960年から開発が行われ、1966年から配備が開始された。2012年からはB61の延命計画として、F-35 ライトニング IIへの搭載を可能にし、武器の正確性を増すための新たな誘導装置を備えたB61 Mod 12の開発が進められている。



自衛隊の統合幕僚監部の内部資料を流出させたのは
誰かの良心です。


ドイツ連邦軍(旧西ドイツ軍) 職業軍人の宣誓
"Ich schwöre, der Bundesrepublik Deutschland treu zu dienen und das Recht und die Freiheit des deutschen Volkes tapfer zu verteidigen, so wahr mir Gott helfe."
(私は、ドイツ連邦共和国に忠実に尽くし、ドイツ国民の権利と自由とを勇敢に守ることを誓います。かくて神よ、私を助けたまえ)


今のドイツ連邦軍が政府に忠誠を誓わず(忠誠宣誓の反省より)、
国民に忠誠を誓うのと、
現在の自衛隊の差は心しなければなりません。


自衛隊法施行規則によって定められた自衛隊員の服務の宣誓
"私は、わが国の平和と独立を守る自衛隊の使命を自覚し、日本国憲法及び法令を遵守し、一致団結、厳正な規律を保持し、常に徳操を養い、人格を尊重し、心身をきたえ、技能をみがき、政治的活動に関与せず、強い責任感をもつて専心職務の遂行にあたり、事に臨んでは危険を顧みず、身をもつて責務の完遂に務め、もつて国民の負託にこたえることを誓います。"


どこにも国民を守ると含まれていません。
憲法を遵守するなら、違憲法案に従ってはならないことは98条で決まっていますから自衛隊員は安保法案に従ってはなりません。


このままではあの悪夢が蘇ることになりかねません。
ドイツと違って、根本を蔑ろにするからこんなことになるんです。



世の中のアベさんに申し訳ないので、今後アベ氏と書きます。
これは真面目な話ですが、
アベ氏がとっても善人である場合と、
アベ氏が極悪人である場合と、
どちらに備えたほうがいいでしょうか。


アベ氏は極悪人と想定しておいたほうがいいです。
「一人目を殺せ」の命令も忘れてはならないです。戦後70年で初めてです。
そして日本から近代憲法を破壊しようと今も画策している首班です。


普通にしゃべっているときは悪い人にはそんなに見えないんですが、
今までの行動は極悪です。米議会に英語で約束してくるとか、どこの国の代表かもわかりません。答弁が不誠実なので、国民に対しても不誠実です。


彼がただの一般人なら何も悪くないですが、彼はこの国の首相です。


つくづくとんでもない人間を国民は選んでしまいました。


アベ氏は人間ですが、アベ氏が残す負の遺産は日本人をこれから塗炭の苦しみの中に放り入れると思います。彼の協力者(国会の敷居をまたぐ者の中で彼の行動を黙認した者も含まれます)、後継者も含めて、すべて監獄の中の囚人を監視する以上に絶対監視されなければなりません。



愛と叡智は


両輪であり、一時的にどちらかに偏ってもいずれ両方揃うことになります。
それは、神がすべてを司っているからです。
統一体が愛であり
統一体が叡智であるからです。


人生は統一体により企図されています。
その統一体を類魂(グループソウル)として記憶している人もいて、
わたしもそのタイプです。
霊界が一般的にイメージされている天国よりも明るくて楽しいことも覚えています。
それが地上を生きる上で即物的に役に立つかというと、まったくです。かえって類魂との感覚比較だけを行ってしまえば地上を地獄のように感じます。それは神との分離信念が強固だからそうなります。
地上でも類魂から離れたわけではありません。これを一般では守護霊とかガイドとか色々言います。でも見えないので、そして感覚を覚えていないので一人ぼっちになってしまったとみんな思い込んでしまうんですね。


人生では誰もがいろいろな認識をもつ人に出会いますが、
明らかに異質なのは


「神(良心、愛)を意識的にしろ無意識的にしろ最上位に据えている人間」です。
その結果は、意識的にしろ無意識的にしろ正解です。


「迷ったときは良心に従う」


ただそれだけのことですので誰でも実行でき、
むしろ自分でその意味を「過小評価」しているだけです。


胸の中心がほわっと温かくなることがありますが、
それをもたらした「行動」はなんでもよく、
その「ほわっとした温かさ自体」が人類に最初から組み込まれている羅針盤です。
良心、に従うなら常に神とともに歩むことができるということです。


人は弱いので自分で自分に嘘をつくこともありますが、
自分に嘘をついていることには気づいているので、自分は騙せないです。
ですから、良心に従っていないことも自己認識できています。
そのときのイライラ感は、神とともに歩んでいないことのイライラ感です。


これをよくよく検討すれば、
神とともに歩む者は
どんなときもかっこつけることのない誠実さをもつことがわかります。


神は良心なので
かっこつけたスタイルの中にあるのではなくて
かっこつけないで残った「ありのまま」の中にあります。


今の自分を今の自分が宥(ゆる)している


それが神とともに歩むことです。


これで何が悪いの?
悪いと決め付けているのはたった一人しかいないでしょ?
その一人を宥せないのは怖れを直視しようとしていないからです。
怖れを別のモノに変えようと奮闘しているからなんです。
そしたら今度はその奮闘をありのままに宥せばいい、延々とこれが続きます。
魔法の処方箋です。


アベ政治を許さない!
と感じたときは
まず自分を許してくださいとフィオラは誘導しています。
実際は神との分離を許せないと感じているのだから。
ですが今のあなたに誠実さがあるのなら、神が離れたことなどないのです、と。
その後で政治を変えたかったら変えればいいんです。


すーはー、すーはーと呼吸しています。
自分を宥す。
その後で拡げる。


自分を宥すことは簡単でしょうか?
簡単ではないから諸問題が尽きません。
裁きの発生ポイントに無意識でいないということですね。
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
06 2017/07 08
S M T W T F S
26 27 28 29
30 31
HN:
Fiora & nobody
忍者ブログ [PR]