B61核爆弾
クレムリン(ロシア大統領府)のペスコフ報道官は23日、米国がドイツの空軍基地に核爆弾を配備するとの報道が真実であれば、相応の対抗措置を取る、と表明した。独ZDFテレビは、米国が年内にも独ビューヒェル航空基地に新型の核爆弾「B61-12」20基を配備する意向、と報じた。
※B61は、アメリカ合衆国が開発した核爆弾である。21世紀現在においても配備が行われている。航空機に搭載可能な、比較的軽量の核爆弾として1960年から開発が行われ、1966年から配備が開始された。2012年からはB61の延命計画として、F-35 ライトニング IIへの搭載を可能にし、武器の正確性を増すための新たな誘導装置を備えたB61 Mod 12の開発が進められている。



自衛隊の統合幕僚監部の内部資料を流出させたのは
誰かの良心です。


ドイツ連邦軍(旧西ドイツ軍) 職業軍人の宣誓
"Ich schwöre, der Bundesrepublik Deutschland treu zu dienen und das Recht und die Freiheit des deutschen Volkes tapfer zu verteidigen, so wahr mir Gott helfe."
(私は、ドイツ連邦共和国に忠実に尽くし、ドイツ国民の権利と自由とを勇敢に守ることを誓います。かくて神よ、私を助けたまえ)


今のドイツ連邦軍が政府に忠誠を誓わず(忠誠宣誓の反省より)、
国民に忠誠を誓うのと、
現在の自衛隊の差は心しなければなりません。


自衛隊法施行規則によって定められた自衛隊員の服務の宣誓
"私は、わが国の平和と独立を守る自衛隊の使命を自覚し、日本国憲法及び法令を遵守し、一致団結、厳正な規律を保持し、常に徳操を養い、人格を尊重し、心身をきたえ、技能をみがき、政治的活動に関与せず、強い責任感をもつて専心職務の遂行にあたり、事に臨んでは危険を顧みず、身をもつて責務の完遂に務め、もつて国民の負託にこたえることを誓います。"


どこにも国民を守ると含まれていません。
憲法を遵守するなら、違憲法案に従ってはならないことは98条で決まっていますから自衛隊員は安保法案に従ってはなりません。


このままではあの悪夢が蘇ることになりかねません。
ドイツと違って、根本を蔑ろにするからこんなことになるんです。



愛と叡智は


両輪であり、一時的にどちらかに偏ってもいずれ両方揃うことになります。
それは、神がすべてを司っているからです。
統一体が愛であり
統一体が叡智であるからです。


人生は統一体により企図されています。
地上でも類魂から離れたわけではありません。これを一般では守護霊とかガイドとか色々言います。でも見えないので、そして感覚を覚えていないので一人ぼっちになってしまったとみんな思い込みます。


人生では誰もがいろいろな認識をもつ人に出会いますが、
明らかに異質なのは


「神(良心、愛)を意識的にしろ無意識的にしろ最上位に据えている人間」です。
その結果は、意識的にしろ無意識的にしろ正解です。


「迷ったときは良心に従う」


ただそれだけのことですので誰でも実行でき、
むしろ自分でその意味を「過小評価」しているだけです。


胸の中心がほわっと温かくなることがありますが、
それをもたらした「行動」はなんでもよく、
その「ほわっとした温かさ自体」が人類に最初から組み込まれている羅針盤です。
良心、に従うなら常に神とともに歩むことができるということです。


人は弱いので自分で自分に嘘をつくこともありますが、
自分に嘘をついていることには気づいているので、自分は騙せないです。
ですから、良心に従っていないことも自己認識できています。
そのときのイライラ感は、神とともに歩んでいないことのイライラ感です。


これをよくよく検討すれば、
神とともに歩む者は
どんなときもかっこつけることのない誠実さをもつことがわかります。


神は良心なので
かっこつけたスタイルの中にあるのではなくて
かっこつけないで残った「ありのまま」の中にあります。


今の自分を今の自分が宥(ゆる)している


それが神とともに歩むことではないでしょうか。
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