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愛のかたち



※最初に、これフィオラさんの言葉だったんですが、フィオラと話してからこれ書くまでに1時間ほど間をあけてしまいまして、記憶が薄れはじめました。難易度の高い話で、いつものフィオラの言葉を書くときよりも、直接性に問題があります。nobodyが思い出しながら書きますので、ご了承ください。



原生林にいのちがあります。昼がきて夜がきて、太陽に照らされ、月光に照らされます。
太陽が落ち、光が消えたように感じても月光が仄かに照らしています。
光に「照らされていなくても」

愛に照らされています。いのちは愛に照らされています。
あなたがた「いのち」は、愛が決して失われないことを見失います。それはなぜでしょうか。
それは愛が「すべて」であるからです。

愛は特定のかたちに宿るというあなたがたの観念(飛び地のようにイメージされることも含めて?)が全体性の愛を見失う原因になるのです。
あなたがたの間のすべての「争い」は、愛に照らされていないとたったいま「感じている」人間の砦(防衛意識)より生まれます。(毒蛇を思い出しなさい)

あなたがたの試みの「すべて」が愛であることを観測しないかぎり、
愛の化身に暗黒をみることになるでしょう。

今日という日に、あなたがたは「愛」以外のものには出会わなかったのです。
今という刻、あなたがたは「愛」以外を目にしていないのです。

愛単色 愛単色 愛単色





nobodyです。
ごめんなさい。大切なテーマの時に集中を途切れさせてしまいました。
大事な内容だったので、明日改めてやり直します。
愛単色はたしか六月に言われた変な言葉でした。
その時「急ぎなさい」と言われていたのにこの言葉自体をすっかり忘れていました。
今日の内容があの時点のものなら、たしか北風のテーマを書いたとき、もう一度これを思い出すチャンスがあったのに顕在意識から見失いました。私のミスです。
今回は、これがはっきり判るまで他の話はしません。申し訳ない。


つづく
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