愛の創造主とともに動く


神様にはランクがあり、最高の神様は創造主です。
創造主は愛そのものでもあります。


創造主のために動くとは、愛のために動くことであり、
愛のために動くとは、創造主のために動くことです。


創造主を最優先=愛を最優先


これこそが人間が生む最高の振動数になります。
創造主の意図と一致するからです。


死刑制度などは人が勝手につくった理屈であって、
見捨てる、切り捨てるという態度は人間固有のものです。


我が子を見捨てる創造主はいません。
人を見捨てるのは、人です。
創造主を見捨てるのは、人です。


それは創造主から見捨てられたという誤解に基づいています。


人がなす一切の間違いは、
「創造主(愛)をともに感じていないときにのみ」行われます。


創造主と分離した私がいる
愛と分離した私がいる


この観念と感覚で動いたときのみ業が生まれます。


人類がピンチに陥っているのは、このためです。


ですから解決策も簡単です。
「創造主(愛)とともにある」ことだけです。


エックハルト・トールが指摘していたように、愛を感じるのは「(愛を感じるための)意識のスペースを開けた後」ですので、愛の実在を信じられないときは
「創造主を信じている」ことが大切になります。


創造主が偶然に今日を与えたということはなく、
人が信じるような中途半端な目的のためでもありません。


創造主が意図しているのは最高の人生です。
それは死後まで含みます。その計画には一部の隙もありません。
人が予想しうる最高を100万回上回るものです。
素直に受け取ろうとしているか、素直じゃないか、どちらかしかありません。
受け手の問題です。


素直になれないことを
創造主に相談してください。それが素直ということです。
そして創造主(愛)とともに自分を宥してください。


創造主なんているもんか!
と言っているのが素直じゃない態度であり、状況を悪化させる一番の原因になっています。


最近思っていたんですが、高次エネルギー体について詳しい方でも
創造主への愛について一切語らない方も多くて、
光の存在たちは逆にそういう態度を戒めています。


フィオラはなぜか漢字で
天照皇大神(←皇すめらぎ)と呼び黄金の太陽として胸に復位させることを最優先としています。スの神(素の神、主の神)は皇だそうです。日本の国旗日の丸も皇です。


フィオラは虚空のことを「白(しろ)」と呼んでいるのですが、
白の下の王が皇だと説明していました。
虚空の中央に浮かぶ霊の太陽が皇です。この周囲を存在するすべての星(魂)が廻ることを円舞と呼んでいます。


魂はつねに愛を中心に廻っています。
円舞=無条件の自己への宥し(愛を中心に据えること)
です。


今日をありがとうございました。
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