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「月見酒」の画像検索結果
前置きですが、ここに書くのはわたしの妄想の流れですので気にしないでください。
9月27日のことなんです。


わたしが最近気にしていたのは
木花さんのところの
直視型のメッセージ、あれは日本で一番危険な警告なのではないかと感じていました。
(ぎりぎりの瀬戸際というメッセージです)


フィオラからは以前、
大雑把なニュアンスで言うと「漢字を解析しているところは正しい」ので(あの世からのメッセージの解凍作業に漢字を一字一字解析する作業になるのが共通して見られる精神的な特長らしいんです)
「木花咲○姫様からの神示」さんと「人に内在する○心神」さんの内容、
特に彼らの扱う「米一字の教え」には注意しておくようにと言われていました。


米一字の教えというのは、
米という字の象徴するのは「すべての中心に位置するのは神」という意味(木花さん)で、
「他(田)を救(鋤く)いて、世根(米)となれ」(上野○園さん)


元々はどこから発祥した教えなのかわたしは細かいことはわかりませんので、
このお二人のものとして捉えています。


最後の審判前、救世の為に「米」一字の教えが起きる。その教えに従った者達の上には神の神罰は降りない。人の身である者は、他の人を救いなさい。そして、この世の世根(よね)として生きなさい。それが、身に禄(みろく)をつけさせるからです。自分は偉い者等と、威張ってはいけない。我さえ好ければと、自己勝手で世の中を汚してはいけない。


神を思い出して世根となる者たちにより、最悪の状況を回避して、
世界そのものを建て直すというよく聞くような気もする計画です。


9月27日、フィオラに「何かを」注意するよう事前に言われていたんですがなんのことかよくわからず、


スペイン北東部のカタルーニャ州で27日実施された州議会選挙(定数135)で独立派が過半数(絶対安定多数ではなく)をとったことを知り、
それが過去1493年から1494年に該当するテトラッドの、スペインからのユダヤ人追放、または地中海を渡る難民の状況が現在の難民問題に似ていると感じたんです。


イベリア半島ではイスラム教徒の支配下で多くのユダヤ教徒が生活していました。こうした共存を終わらせたのはカトリック教徒によるイベリア半島のレコンキスタ(再征服)でした。1492年、イベリア半島のイスラム教徒の最後の拠点であったグラナダが陥落し、レコンキスタが完成しました。 カトリック教徒のイザベル女王とフェルディナンド国王が、イスラム教徒とユダヤ教徒に押し付けた選択は、二つ。カトリックへの改宗か追放です。多くのイスラム教徒が、そしてユダヤ教徒が、イベリア半島を離れ、イスラム教徒の場合、地中海を渡り北アフリカに向かいました。


過去のテトラッドと今のテトラッドの状況が似ている、少し強めかなという偶然です。


改めて「テトラッド / tetrad ・ブラッド・ムーン(4回続くブラッド・ムーン)」というのは部分月食を一切含まない皆既月食のみが4回も連続で続く皆既月食のことです。


テトラッドは、過去2000年の間に8回しか起きていない、極めて稀な現象です。


1. 西暦 162 - 163 年
2. 西暦 795 - 796 年
3. 西暦 842 - 843 年
4. 西暦 860 - 861 年
5. 西暦 1493 - 1494 年
6. 西暦 1949 - 1950 年
7. 西暦 1967 - 1968 年
8. 西暦 2014 - 2015 年


今回の場合、途中で「皆既日食(20150320)」まで挟みます。 つまり、
・血の月の連続
・黒い太陽
が同時に訪れるということで、旧約聖書のヨエル書にこういう記載があるそうです。


赤い月と黒い太陽


ヨエル書 3章4節
主の日、大いなる恐るべき日が来る前に 太陽は闇に、月は血に変わる。


主の日とは審判の日のことです。
それで
9月27日のことを何か指摘している人はいないかなと他の有名なブログを色々読んでいたら
シルバーAさんのところに
「身体に3と4の数字が浮かび上がった」という記載があったんですね。
10月3日と4日のことかな?と解釈されていたようなんですが、
もしそれがヨエル書の3章4節のことだったらすごく嫌だなと感じました。


わたしが9月27日のことを気にしていた結果、不吉な予感を感じた経緯です。


そして、木花さんのところの


「神の伝えしこの世の危機から目を背けるな」


を思い出していました。
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