米(よね=世根)となれ


9月25日に「人類破滅の分水嶺」にあることを示唆した木花さんの背後と、
10月1日に今から半年で一定の水準に到達していない者は「地球上で肉体の保持ができない」と伝達してきたシルバーAさんの背後。


それをそのまま伝えるお二人の誠実さに感謝しています。


対応のことだけを考えてみたいと思います。


米(よね)対応です。言葉は違えど、みなさん大まかには同じではないでしょうか。


・中心に神(良心の核)への愛、神への信頼、神への感謝がある
・世根として機能している(現在進行形)


神に感謝することは、確かにできることです。
今日を与えてくださって、
いまともにあることに、
ありがとう。


フィオラが一点突破を図っているのは、
胸の中心奥に「黄金の太陽」が燃え盛っていること、ここだけに集中することです。


フィオラの挙げる注意点は
・感覚が感じられないことを過大評価しない
・見えないコレが存在することを信じるか、信じないか、どちらかしか選べない
・外で巻き起こっている事象に責任転嫁しない
・良心がある以上、ある→黄金の太陽
・あなたの呼吸はなにかの中を通っている→黄金の太陽


欲望も感情も黄金の太陽に投入して燃やしてしまい、
人類70億人の単位、喜怒哀楽のすべてをひとつに置き換えてしまいます。


映像がいまこの瞬間、
映写機は黄金の太陽です。



世界気象機関(WMO)は29日、南極上空のオゾンホールの面積が今年、過去最大級になったと発表した。オゾン濃度を下げる成層圏での気温低下が例年より進んだことが主因という。
オゾンホールは、太陽からの有害な紫外線を低減するオゾン層が薄くなり、穴のような状態になる現象。大きさは季節で異なるが、今月2日時点の面積は2820万平方キロと今年最大に達し、10月2日の記録としても過去最大となった。また、オゾンホールが大きくなった30日間の平均面積は2690万平方キロと、2000、06年に次ぐ3番目の大きさだった。
WMOは、オゾン層を破壊するフロンガスなどの規制強化で回復傾向は続いているが、「警戒する必要はある」と指摘した。
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