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「イラクとレバントのイスラム国」は同組織のアブー・バクル・アル=バグダーディーが「カリフ」であり、あらゆる場所のイスラム教徒の指導者であるとし、イスラム国家であるカリフ統治領をシリア・イラク両国の「イラクとレバントのイスラム国」制圧地域に樹立すると宣言した。また同声明において組織名からイラクとレバントを削除し、「イスラム国」と改変することを発表した。


輝く白さ、驚きの柔らかさ。
LOVE1000%ボールド。


いいですね。それはつまり、どうせ流れていってしまう中身(だという錯覚)から枠(というリアル)への転換です。
絵じゃない、額縁。


とは言っても「どうやって?」額縁に転換するの?
と「自我が」聞きます。ここが落とし穴です。
どうやって?に回答する必要はないんです。


この聞く瞬間の「自我を見ている」ことが必要条件
見てさえいれば
見ているなにかは誰なのかは自動で進行します。



人形と黒子


わからないものにゆだねるときちょっとへんなものがまじってくる


その力の全体像が見えなくても、人生をここまでこういうふうに運んできた力はそれ自体がとても怪しい。


自分が人形だったとしたら、その黒子のような存在は何を語るのだろうか。


わたしの場合、フィオラはこう言った。


「愛とは、わたしはあなたとともにある」


誰に対しても、何に対しても。
真実はともにある。見限ったり、見捨てたり、ドアを閉じたりしない。
あなたが、そうなのだ。
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