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光の合流ルート13日目


どうしたら自由になれるのか。

起きている間中ずっと何をしていても下記の二つを同時に行い、その意識に留まり続けています。
忘れたら思い出す。ただその繰り返しです。

静寂:動揺している時、動揺に気づいている意識は動揺していません。
同じように、思考している時、思考に気づいている意識は思考していません。
この気づいている意識に常に立ち戻ることで、思考をできるかぎり発生時点から自然観察します。
この視点からあらゆる体験ができるようになるまでの反復訓練です。
気づいている意識の具体的な場所がわからなくて集中できない方は脳内の「松果体」に意識の焦点を移動し接触し続けた状態で行動してください。半眼で移動する意識の焦点もここです。
赤い位置です。肉眼・第三の眼の光情報も含む統合点です。

慣れるまでは思考発生に気づいた時点で松果体に戻る、それだけで十分です。
慣れたら定着するまでは起きている間ずっとここに接触しながら日常を送ります

:胸の中心奥に熱エネルギーの動きがあるか呼気と共に自然観察します。
心に様々な感情などがよぎる時もその都度、愛の動きともどもその感情を自然観察します。
静寂に留まればいいのであって、愛の動きが感知できない時も気楽にやります。
静寂に留まりながら呼気と共に愛のエネルギーを探すことが必要かと言うと、
これが必須だとフィオラに言われています。陰の感情も解放しないと次の段階に進めないようです。
松果体にある意識の焦点を胸中心奥まで息を吐きながら下方向に沈んでいきます。
(愛さえ感知できれば静寂定着前でも意識の焦点は胸に置いて大丈夫です。感知できなくなったら松果体に戻り、また呼気のたびに下方向にリラックスしながら沈んでいきます)
口角が上がってしまう、笑顔にならざるをえないような無条件・無償の愛という神のエネルギーの実在を知ります。今ありのままの自分に寄り添う。これが最初ですよね。


[Fiora]
フィオラ:22年前にnobodyが花屋さんで購入した花束。この花束と共に交通事故に遭って以降、青い帽子とドレスを着たイタリア人女性の霊として登場。イタリア語の真性異言を起こしたことからnobodyが実在を信じるようになり、対話を続けています。

フィオラ、一歩も動かないことが難しいです。
Fiora
努力ではなく気を抜くことです。本当のあなたは自然なんですから。

今日もありがとうございました。
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