愛の呼びかけに応えよ

中心に愛(源球”皇”)
その周囲を無数の星々が舞う
皇(すめらぎ)は星(個人化した魂)の軌道を司り、星々は常に愛の呼びかけに応える
このデザインの全体像をみるときにつつまれる


円舞とはなにか。

円舞とは全体である。


全体の要求に応えよ。

愛の呼びかけに応えよ。

星を呼び起こせ。




こんばんは。今夜は22時からウッチャンのコントやるんで早めの更新です。
昨夜やっと円舞の肉体上の位置についてヒラメキました。(仮説だけど)重心だとツジツマが合うんです(特にフィオラの行動が)。


私昔から思ってたことがあって、ヒトの肉体を扱う学問というのは、今の西洋医学の伝統から大きく変わる気がするんです。


今はヒーラーだとか怪しげに思われている職業がより科学的になり、今まで精神世界の分野だと思われてきたものが統合科学になる予感がするんですね。


何が言いたいかというと、
肉体を扱う学問は設計段階から穴だらけな匂いがすると言いたいんです。


星(魂=丹田)と皇(愛=胸)と竜(12チャクラ=7背骨+5流動)。
フィオラという正体不明の意識存在が示唆する肉体の秘密に賭けてみようと思います。


特に、星ですね。肉体的にも丹田は重心であり、呼吸に直接関わります。精神面と肉体面が同時に統合されることを示唆しているなら、これは楽しみだと思いました。
宇宙と肉体に相似関係があると今までのところ誘導されています。


この自分に、ありのままのみんなに、今日をありがとう。
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