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いつも自分でいる


なぜフィオラが円舞を最重要とするか、考える日々が続いています。


どういう経緯だったか忘れましたが、いつものように瞑想中にフィオラは突然日本刀を抜き放ち、上から見ると真円を描くように一回転させる剣舞を舞いました。その刀は、私の目の前(あと数センチで目に当たるぐらい)を通り過ぎ、迷惑極まりないこの態度が頭にきて、私は文句言ったんです、そしたら


幸せは自己責任です。あなたの怒りの感情は、あなたの責任です。
わたしの責任は、いつも自分でいることです。神より賜りし権利と責任を果たしている。これが円舞です。


その後はほんとうにしつこかった。警報を繰り返し、円舞をマスターするまでnobodyの発言資格はない云々。円舞はあくまで内面で自分が自分を許していることです。


あなたに理想があるとして、一体どの自分がそれを体験するの?
この質問は深いです。


そこで今真面目に取り組もうとしているわけです。


この日記はカテゴリーさえつくらず、過去記事の見にくさといったらないと思います。書いた私も、過去に何を書いたかあんまり覚えてないんです。


今自分の中で評価している記事は、ケン・ウィルバーの「立ち去り続けてしまう」です。


(追記)
万歳!わかった!やっとわかった!
丹田!星(個人化している魂の本質)が丹田(へそ上4センチ)にあるから、
星(へそ上4センチ)から生きることが円舞なんです。
だから変なパフォーマンスしたんだ。武道もダンスも変わらない。
胸のハートチャクラの源球に意識をとられすぎていたみたいです。
これは炎へのナビだからこそ、愛のみとは違うんです。
個人化・個性・魂。これは多くの他人の星と連結して炎になります。
星星の連結は胸の源球が愛でするけど、人間としての生は丹田の星とのつながりを思い出した人だけが見れると言いたいのかもしれない。
星(へそ上4センチ)が最初。そして皇(ハートチャクラ奥)を通じて
兄弟姉妹の星と連結することが炎への道のようです。
ブレークスルーした時はほんとに嬉しい。おやすみなさい。

この自分に、ありのままのみんなに、今日をありがとう。
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