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天照皇大神(あまてら「す」おおみかみ)


こんなふうに書いても宗教のようにとらえないでください。
私はどんな宗教も信じていません。事前に教えられたこともありません。人がこんなことを書いていたら私なら信じません。


自分の体験から実際に直接見聞きし肌で感じたことだけを信じます。
又聞きは信じません。


イタリア人と名乗るフィオラが言うんです。
日本ではアマテラスオオミカミと呼ばれる、フィオラの呼称する「皇(すめらぎ)」
物理学ではビッグバンの光点 西欧では世界樹
球(爆発)←→樹(分化)


胸の中心に位置する球体の最高神
愛を司る神のなかの神


虚空の顕現した姿


この皇が、人と地球の運命を握っているのかもしれません。
人にできることは、愛を体現していると感じられる道に従うことのみです。


フィオラが強調する愛の定義は


愛とは、わたしはあなたとともにある。



S移動。移動という言葉を使う以上、理解していないのです。
わたしはあなたとともにある。
移動できないことにいつ気づくつもりですか。
ここしか存在しません。
さがしびとのあなたの視野がきずなをたつ分断の視野なのです。
想念の押しつけ屋と自覚できたのでしょう。
理解とは、すなわち「ある」ことです。



線路


列車の下に線路があります。
走るルートは線路の上と「決まっている」ので、少しでも「ズレる」と緊張が走ります。


ズレてない?これちょっとズレてない?といつも不安です。


誰が線路の上を走れなどと命じたのでしょうか。
ここで観察をして、あれ?


「ワタシ」「センロ」「ツクッタ」
(主に頭と心の中にです)


と気づきます。
良かれと思って線路をつくった。効率的だと思って線路をつくった。
つくったマトモな理由はあるんですが、緊張の原因が線路の上を走らなければならない、という想いにあるなら、もう楽になりたい。


どこからどこまでズレてようと。
今の列車のそのままを認めて、列車に今があるなら、未来は勝手に運ばれてくるのだから、今の列車だけ信頼しよう。今この瞬間を信頼しよう。


と見方を変え、「楽になれたかどうか」を懸命に確認します。
もしホッと息を吐くように楽になれた感覚が生まれたのなら、その方向だと思うんです。



ここから逃げたい。ここよりもっといい場所がある。
そう思っているときが一番苦しいのです。
ここをどう思うかはあなたの自由です。
事実神はここ以外の場所を与えたことはありません。
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