2012年12月21日より666日目 獣の数字(ヨハネの黙示録13章18節)




無形(むぎょう)が戦を決める


勝負は形のないところ、見えないところで決まっています。
見えるところ、形のあるところで決まっているのだろうという想像が本質を思い出す邪魔になります。



瞬間にとどまるわたし、と、とどまらないわたし、がいると「想像している」でしょう?(フィオラ)


想像していることが事実かどうか自己認識します。
そしてこの想像に正当性があるのかないのか自己認識します。


ないですよね?


瞬間があるのであって、瞬間にとどまったりとどまらなかったりするわたしが別個に存在するわけではありません。


つまり(とどまることを)忘れるというのはマインド側からの認識であって、いつもそれ以外ではありえないんです。



思考は誰か(考える主体者と想像されている者)とセットになって発生する


思考はより深い思考とセットになって発生します。


思考A+思考発生の主体と想像されている自己像(想念)B


です。Bが静寂を妨害する中枢です。
Aを見るのではなく、Bを見ているかどうかです。



エレベーター密集上下動 人の振動域


愛に開かれている者は悪(怖れと混乱の渦中)と呼ばれる者さえ愛します。
この愛は地上のルールを越えたところにありますが、処罰は神が下すのではなく、自己処罰があるのみです。


人と衝突するような気がしたら、それは振動が下がっていて愛で見ていないからです。






さあ今日も、ええい、おはようございます!
夢の中でですね、何か「講義」を受けていた記憶があるんですが中身を思い出せないんです。
また明日です。



この自分に、ありのままのみんなに、今日をありがとう。
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