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氷河期(愛の画素だよ) その10


なぜ最後の機会?なのだろう


一時的、便宜的、方便的な意味合いで
「今生の別れ」


というのがあります。


亡くなった後は再会可能「かもしれない」けれども、
今生では、もうこれきりという別れがあります(あるように見えます)。
「ここまでのカタチで会えるのは最後」ということ。


もしかすると14日の選挙の日、
電子レンジのスタートボタンが押されたのなら。


変わっていないように肉眼では見えますが、
変わってるんです。


稼動している電子レンジの中だからです。


電子レンジにできることは、大掛かりにできるのかもです。
(物の温度とはおおよそ分子の運動量のことであるが、電子レンジはマイクロ波を照射して、極性をもつ水分子を繋ぐ振動子に直接エネルギーを与え、分子を振動・回転させて温度を上げる)


アセンションというのは、地球まるごと、地表の人類ごと、電子レンジにかけることができるという単純なやり口だったのかもしれません。


アクが出たり、泡が出たり、この闇鍋は受け取る側の角度しだいなのかなと思います。


この自分に、ありのままのみんなに、今日をありがとう。
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