0秒 13日目

こんばんは。私を襲う「シンプルにしたい病」…なんでもかんでもすごくシンプルにしたくなる!こういう衝動わかりますか?^^;

特に一番まいったのが「炎」の説明やめようかな…でした。
究極の実在はひとつだけなので、「透明な光」で説明を統一すれば、他の意識状態の説明はいらないんです。

炎(無限の愛・無限の歓喜・無限の自由)は、実在しますが、透明な光から引き出される神のエネルギーの「パターン」の一つに過ぎません。
ハルさんが無限の愛に気づいた時のように、入り口はどこでもいいんです。
どこから入ろうとも「透明な光(絶対静止・潜在的可能性・無・虚空)」に帰還します。

「無」と書くと「何もない暗黒空間」をイメージしてしまうのが一般的ですので「無」は使いたくないわけです。「愛」も恋愛感情と誤解されますので、使いたくない。

「炎」は手垢がついていないですが、究極の実在ではありませんから、皆さんを混乱させかねません。

問題なく残るのは「透明な光」ぐらいしかないんですよね。

フィオラみたいな幽霊っぽい意識存在だって、分解すれば「それ」です。
私たち人間もそうです。石ころもそうです。

なんでもかんでも「それ」が化けているだけです。

物質でもない、概念でもない、というより何でもない。名前がつけられない。
何も指差せない。対象でもない、主体でもない、客体でもない。
本当に、何、でもない。

「それ」がみんなが呼ぶ「わたし」です。

だからどうしたって言うんだい?アタイたちは人間稼業を続けるだけさ。

そうなんです、が、
自我と分離は苦しみを生むだけなので、
一度帰還するのを最優先にしているのが、人間稼業です。
再統合。
そういう台本が最初から練られています。
この時代は再統合に追い風吹いてます。

今のところ具体的なのは
・Sルート
・愛ルート

この二つですね。
Sルートの良いところは、愛が今感知できなくても無関係というところです。

これから多くの人がSルートで「覚醒」に達するんでしょうね。

ところで、ハルさん、そろそろ春休み終わりですよね?
その後いかがですか?^^

今日もありがとうございました。
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