アンティークドール


今夜はちょっと怖い話かも知れないです。苦手な方は今夜はごめんなさい。戻ってください。
私ね、11歳ぐらいの時だったか、家にアンティークドールがあったんです。気づくまでに時間がかかったんですが、今のフィオラの画像に使っているのとよく似てるんです。


その人形が来てからというもの、一人でその人形と向かい合うのが怖くて怖くてたまらなかったんです。目がなんだか私を見つめているような気がするんです。アンティークドールって大抵そういうものなんですけど、子供の私も強くそう感じたんですね。



それだけではなくて、その人形が来てから、階段の踊り場が怖くなったんです。踊り場にさしかかるのは怖くないんですが、踊り場を通過して進む時に、背後から気配を感じるようになりました。何度も振り返り、怖くなって駆け出します。気配はずっと追ってくるような気がするんです。


あまりにも、その人形と部屋で一緒にいるのが怖いので、友達を呼んで一緒にいてもらったりしてました。


その人形はどういう経緯だったか、ふといなくなり、いつのまにかその恐怖も忘れ去っていきました。全然怖くない?


これを怖い話と書いたのは、ここから私以外の人にとって(特にご本人にとって)気持ち悪い話になるからです(本当に申し訳ない。もしこれがHNコメントでなければ私は決してこういうことは書きません)。
8月21日のことです。いつものようにボーっとしながら記事書いてから気づくと見知らぬ人からコメントがあったんですね。


実はフィオラはこの日記を始めたばかりの1月の時点で、ある人がここに「たどり着くはずがない状態でやってくるからURLを公開するな(入り口をたくさんつくっていると、誰がその人なのかnobodyには見分けがつかなくなるから)」と私に言っていました。結果的にはY氏にリンクを貼っていただいたことで破ってしまったのですが、コメントの区切りがついた時点でリンクを撤去していただきました。
フィオラが登場を予告していた方(HNは言ってなかったんですが)、それが8月21日にコメントくださった方でした。こいさん、ごめんなさいね。

私はこんな気持ち悪い話を初対面の人にできるわけがなく、印だけつけました。8月22日の冒頭に「昨日で一区切りついたと感じた」と書いたのは内容のことではなく、後で万が一この話をこいさんにすることになった時のための印でした。


1月にこいさんに何があったのか、フィオラはどういうつもりなのか、私はもちろんわかりません。フィオラが半年以上前にそう言ったんです。霊的なエネルギーのつながりがどうなっているのか私のマインドにはさっぱりわかりません。
少なくとも、私を通じて書かせた日記は、他の誰の役にも立たなくても、こいさんにはほんの少しばかり意味があるというふうにフィオラは感じていたのかもしれません。逆にこいさんから教えていただくこともフィオラは重視していました(もちろん他のコメントの皆さんからもいつも多くを教えていただいています)現時点までのことで言うとこいさんにとっての聖書「今この瞬間への旅」の55ページの内容、ちょっとだけ引用すると


引用開始→すでに「今、ここ」に存在しているものと共に、あなた自身をこの瞬間に連れてくることを、穏やかな心構えで覚えている。これが解放へのシンプルな秘訣です。←引用ここまで


この秘訣の重要性をフィオラからも直接指摘されました。フィオラがそう言うということは、nobodyが見逃している重要事項が含まれているということです。


nobodyはこいさんとはまったく接点はありません。私の背後のイタリア人が登場を予告していたので、こいさんがこの日記にふらふらと迷い込んでしまったのは少なくとも1月時点からの「台本的」な決定事項だったのではないかと勝手に思っていました。


でもだからといって、それがどうこうという話ではありません。目にみえない世界の事情は、目にみえる世界で生きる私たちが気にする必要はないんです。こいさんが見えない世界から「守護されている」「見守られている」という経緯の話を今回は伝えなければならなかっただけです(これも随分迷いました)。きっとご本人にしかわからない「ハイアーセルフ」の内面的な動きがあるんでしょうし、仲介しただけの私にはさっぱりです。もし見当違いだったら笑ってやってください。


守護されているのは、全員が守護されているんです。各自の担当もいます。でもこいさんは、フィオラとはエネルギー的な関わりがあったのかもしれません。フィオラとのつながりは

violaさんにも感じているのですが、nobodyが怠けず、フィオラと連携して星の階層の話をきちんと進めていれば、violaさんにはもう少しだけでもお役に立てる話ができたのかもしれないとは思っています。というか、violaさんの体験に教えていただきながら星の階層の話を進めなければならなかったのかも知れないと思っています。丹田に星があることをviolaさんとやりとりしている時には私はまだ気づいてなかったんです。そして私が一番気にしていたのは

skさんのことなんですが、nobodyの認識ではお役に立てなかったので、こちらから(求められていないのに)書くのはやめました。フィオラからそれについては5、6回言われてました。だけど書けない。兄弟姉妹の作業状況にnobodyは何も言えるわけがないんです。皆さんの今が完璧です。フィオラがぼそぼそ言い出した場合でも、どこまでが余計なお世話なのか適切な境界が「わからない」。そういう時、ご本人に要請されていない場合は(愛の強烈な呼びかけのみ例外として)一切書かない、言わないということしかできません。


こんなつまらない日記をご訪問くださり、一度でもコメントくださった方というのは、多少なりともご縁があるんです。その方々に対して、正体不明のフィオラがぼそぼそ言う。その場合、私はどうするか。ご本人に聞かれてないことは、言わない。でもフィオラが言え、といったらどうするか。ご本人に聞かれてないことは、やっぱり言わない。その葛藤が一年続くと、どうしても言い残してることが出ます。


みんな元気をなくしてしまう時があって、そういう時はみえない世界から「元気出して」って応援もきます。こいさんには状況的にもう不要だろうと私のマインドは判断しかけていたんですが、それとこれとは別の話かも知れず、私の解釈などおこがましいので、今日は怖い話に混ぜて事実を書きました。


自分のなかに確固たる愛をみつけていない人は、誰の力にもなれません。自分を救うのが先です。こういう公開日記を書いている私の葛藤はそこにあります。私は何も知りません。でもだからといってみえない世界からの息吹を私のマインドが握りつぶすことなどできません。skさんのことなんてなんでこんなに時間がたってから書くんだよと言うと、私のマインドが恥ずかしさに抵抗していたからです。これ以上気持ち悪いと思われるの嫌だ…見当外れだったらどう謝罪するんだ?と抵抗が続いていました。


身勝手ながら、すっきりしました。今年コメントくださった方々に私からはもう抱えている話はありません。もちろんせっかくコメントくださったのに私ではお役に立てなかった方々はたくさんいましたが、それが私の全力でした。愛の話はまた明日にします。


この自分に、ありのままのみんなに、今日をありがとう。
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無題
nobodyさん、ご無沙汰しております。skです。
根からの筆不精で今までコメントせずにいたことお許しください。今年の3月頃に初めてコメントして色々とアドバイス頂いたこと、今でも感謝しております。それ以降も記事はずっと拝見しておりました。
今回の記事に私のことが出てきたので驚くとともに、やりとりしたのが随分前のことなのに今もまだ覚えていて頂いたことが嬉しく、一方でずっと気にして頂いたこと申し訳なく、複雑な気持ちです。
フィオラからどのような話があったかわかりませんが、私的には、こういうことに対して気持ち悪いとか思うことは全くないですし、そう思っていたら、このブログ自体訪れてないと思います。むしろ世界は目に見える部分だけと信じている今の世間の常識の方が恐い気がします。
仮に見当外れでも、それを受け入れるかどうかは私自身の責任なので、nobodyさんが責任を感じられる必要はないと思います。
このブログを初めて訪れたのは、はっきりとした記憶がないのですが、確かYさんのブログで思考観察の記事を読んだのがキッカケだったような気がします。
また、nobodyさんを悩ませてしまうようで申し訳ないのですが、これも何かのご縁だと思いますので、もし差し支えなければ、フィオラのお話をお聞かせ頂けると幸いです。
sk 2013/12/10(Tue)21:23:49 編集
Re:無題
skさん、こちらこそご無沙汰しております。
最初に、この機会をいただけたことに心から感謝いたします。
早速ですが、フィオラが伝えたかったことを書かせていただきます。


魂籠めの儀式
天の川の主流より来る
全円(ぜんえん)の在り方をなせ


どういう意味なのか私がわかる範囲で意訳します。
skさんは別の場所(星・こちらより進んでいる文化度のところです)から来られたので、魂の質が地上人(ここで転生を繰り返している人)とは異なります。
耐性のついている体(おそらく霊体のこと)ではありません。重さ?を感じる時はそれが原因です。
魂籠めの儀式については、skさんがここに誕生した瞬間を指しているのか、お子様の誕生の瞬間を指しているのか不明です。お子様もskさんと同じ星から来ている可能性があるのかも知れません。何を指しているのかも不明です。聞いたのですがわかりませんでした。
最も大事なことは、全円の在り方で、
「目にうつる全ての人の、本質を信頼してください」表面的なあり方は、怖れや欺瞞に溢れているように見えても。「目にうつる全ての人の本質」です。ご自分のことを信じるというより、ここ(田舎)で生きる人はガサツだけれども、根はいい人だから大丈夫のようなニュアンスですね。
またその配置に一切の偶然がないことを信じてください。一切、ありません。


以上です。
フィオラはskさんに対して伝えることに関しては最もしつこく、そして私も、skさんのことは以前お話している時から今に至るまで違う系統のエネルギーの質を感じていました。
skさんの旅の喜びをこの変な青いのと私は心から祈っています^^
お聞きいただいて、ありがとうございました。


>nobodyさん、ご無沙汰しております。skです。
>根からの筆不精で今までコメントせずにいたことお許しください。


これ、とんでもないです。来ていただいただけで感謝しています。またあの後もお読みいただいていたということで、感謝しかありません。ありがとうございます。


今年の3月頃に初めてコメントして色々とアドバイス頂いたこと、今でも感謝しております。それ以降も記事はずっと拝見しておりました。
>今回の記事に私のことが出てきたので驚くとともに、やりとりしたのが随分前のことなのに今もまだ覚えていて頂いたことが嬉しく、一方でずっと気にして頂いたこと申し訳なく、複雑な気持ちです。


本当にskさんに心配をおかけするようなことではないんです。
私とフィオラがskさんにだけは違うものを感じていたんです。どうしても心残りがあって、こうしてお伝えできて、本当に良かったです^^


>フィオラからどのような話があったかわかりませんが、私的には、こういうことに対して気持ち悪いとか思うことは全くないですし、そう思っていたら、このブログ自体訪れてないと思います。むしろ世界は目に見える部分だけと信じている今の世間の常識の方が恐い気がします。
>仮に見当外れでも、それを受け入れるかどうかは私自身の責任なので、nobodyさんが責任を感じられる必要はないと思います。
>このブログを初めて訪れたのは、はっきりとした記憶がないのですが、確かYさんのブログで思考観察の記事を読んだのがキッカケだったような気がします。
>また、nobodyさんを悩ませてしまうようで申し訳ないのですが、これも何かのご縁だと思いますので、もし差し支えなければ、フィオラのお話をお聞かせ頂けると幸いです。


悩んでいるわけではないんです。
skさんにとっても素敵な波を感じたので、気になっていただけなんです^^
もう心残りはまったくありません。毎日お忙しい中、こんな日記をお読みいただいていたことが純粋に嬉しいです。今回は身勝手な話にお時間をとっていただいてありがとうございました^^
【2013/12/11 01:46】
無題
凄い!
やっぱりすべては大いなる導きなんですね
今日確信しました

まさに1月、私の抱えていたストレスが限界を超え、
「死ぬか悟るか」まで追い詰められていたときに
Y氏のブログからここに辿り着きました

私が悟りに気づいたのは3月位だったのですが
それ以降の自我を落としていく作業に手間取って
いるとき、nobodyさんのブログには大変助けられていましたよ

そして今日!
いままで私がなかなか落とせずに執着していた
ある思考が、きれいさっぱりなくなったんです!
私は悟ったからといって聖人ではありません
今日からより一層、思考に惑わされる事無く
心から喜び、悲しみ、怒り、遊び、、、
普通に生きていけるスタートの日になりました

そしてnobodyさんの今日の記事。。。

偶然ではないですね
大いなる何か。。。
お導きですね

全てに感謝します
全てが神の祝福ですね
こうしてブログを通じてnobodyさんに出会えたことに感謝します

本当に見捨てられた存在など一人もいないし
みんな守られているんですね
nobodyさん、ありがとう!!

こい 2013/12/10(Tue)21:30:59 編集
Re:無題
こいさん、心よりお祝い申し上げます^^
すべては、こいさんの勇気が導いた今日ですね。誰も一人ではなく、計画の山場、最もつらかった時にも、天が見守っていて、その絶望からこいさんが見せた勇気は新たな天の栄光となりました。この地上に住む一人として感謝いたします。おめでとうございます^^


>凄い!
>やっぱりすべては大いなる導きなんですね
>今日確信しました
>
>まさに1月、私の抱えていたストレスが限界を超え、
>「死ぬか悟るか」まで追い詰められていたときに
>Y氏のブログからここに辿り着きました


こいさんはその崖において、ジャンプされたんですね。
勇気だけは、物真似さえできません。その真摯さも、夜の暗さも、私には想像もつきません。
ただただ尊敬します。


>私が悟りに気づいたのは3月位だったのですが
>それ以降の自我を落としていく作業に手間取って
>いるとき、nobodyさんのブログには大変助けられていましたよ


とんでもないです。でも嬉しいです。ありがとうございます^^


>そして今日!
>いままで私がなかなか落とせずに執着していた
>ある思考が、きれいさっぱりなくなったんです!
>私は悟ったからといって聖人ではありません
>今日からより一層、思考に惑わされる事無く
>心から喜び、悲しみ、怒り、遊び、、、
>普通に生きていけるスタートの日になりました


立ち合わせていただくことに感謝でいっぱいです。
こいさんの姿勢だけでも、多くの気づきをすでにいただいています。本当にありがとうございます。


>そしてnobodyさんの今日の記事。。。
>
>偶然ではないですね
>大いなる何か。。。
>お導きですね
>
>全てに感謝します
>全てが神の祝福ですね
>こうしてブログを通じてnobodyさんに出会えたことに感謝します


こちらこそ感謝です。この日記を迷いながら書いていて、こんなに嬉しかったことはありません。全てが神の祝福であることを、こいさんを通じて教えていただいています。


>本当に見捨てられた存在など一人もいないし
>みんな守られているんですね
>nobodyさん、ありがとう!!


おっしゃるとおりです。誰も見捨てられたことはありません。大いなる愛につつまれています。フィオラと共に、こいさんの魂の門出を心よりお祝い申し上げます^^
【2013/12/11 02:31】
無題
忘年会続きでコメントが遅くなってしまいました。すみません。
nobodyさん、教えて頂き本当に有難うございまた。
まだ自分の中でうまく整理できてないのですが、驚いた一方で、そうなのかと納得している部分もあります。
子供の頃から宇宙とか未知の世界に異常に関心がありました。ずっと何故ここにいるのかという違和感や周りについていけない感じがあって、これは今もあまり変わってません。
実は、いま精神的に苦しいのは過去のトラウマに原因があるのではないかと思い、自分のルーツを知りたいという思いもあって、偶然にもつい先日、ヒプノセラピーを受けたところでした。結果的に過去世も何もわからずに終わってしまい、セラピストの方からも奇妙なケースだと言われたのですが、今回の話を聞いて妙に納得してしまいました。
自分の性格や関心事がなんでこんなに世間の常識からズレてるのかと自分を責めてずっとモヤモヤしていたのですが、お話を聞いてかなりクリアになりました。
何のためにここにいて、これから何をしていくべきか、まだよくわかっていませんが、自分で選んだ道なのでしょうから、受け入れて生きていきたいと思います。
nobodyさんとフィオラには本当に感謝の気持ちでいっぱいです。有難うございました。
sk 2013/12/12(Thu)00:53:50 編集
Re:無題
skさん、こんばんは^^

>忘年会続きでコメントが遅くなってしまいました。すみません。


とんでもないです。あのですねskさん、私はいつでも、フィオラと共にskさんの書き込みをお待ちしてますから、私ごときで何かお聞きできることがあれば、いつでもおっしゃってくださいね。もちろん、もしよろしければです。何の役にも立ちませんが、聞くだけならいつでも、愚痴でも聞きますから^^


>nobodyさん、教えて頂き本当に有難うございまた。
>まだ自分の中でうまく整理できてないのですが、驚いた一方で、そうなのかと納得している部分もあります。
>子供の頃から宇宙とか未知の世界に異常に関心がありました。ずっと何故ここにいるのかという違和感や周りについていけない感じがあって、これは今もあまり変わってません。


skさんがおっしゃるのですから、それは相当の違和感なのだと思います。きっと私には想像がつかないほどのご不安ですね。
私自体は、フィオラに聞くまではskさんが「外から」来られたとは想像もしてなかったんです。ただ、そういう方も結構な数いらっしゃるとは伺いますので、この地上に、そしてこの日本に、skさんと数えるほどしかいない、というわけではないですね。
うーん、たとえば東京とロンドンなら想像できますけれど、文化度や価値観がまるで違う、想像を絶する都会から来られてるわけですものね。いや、私の乏しい想像力ではskさんの違和感を慮ることもとてもできません。


>実は、いま精神的に苦しいのは過去のトラウマに原因があるのではないかと思い、自分のルーツを知りたいという思いもあって、偶然にもつい先日、ヒプノセラピーを受けたところでした。結果的に過去世も何もわからずに終わってしまい、セラピストの方からも奇妙なケースだと言われたのですが、今回の話を聞いて妙に納得してしまいました。


ヒプノセラピーですか。催眠療法のようなものですね。もちろんそういうことは施術される方の腕によるところもあるのでしょうが、skさんの場合は、フィオラの言ったとおりであれば、記憶が出てこないように完璧なブロックがされているはずですね。もし魂の記憶が呼び出されてしまう例が出れば、色々と大混乱です。今までもそういう報告(外から来た記憶が呼び出された例)は一件もないですよね。


>自分の性格や関心事がなんでこんなに世間の常識からズレてるのかと自分を責めてずっとモヤモヤしていたのですが、お話を聞いてかなりクリアになりました。


skさんのその苦しみ、私には想像もできないだけに安易な言葉がかけられません。
ほんの少しでも和らいだのなら、本当によかったです。


>何のためにここにいて、これから何をしていくべきか、まだよくわかっていませんが、自分で選んだ道なのでしょうから、受け入れて生きていきたいと思います。


skさん、これは私の独り言だと流していただきたいのですが。
一般的には、外から「この時代の」地球に来られる場合の目的は、アセンション(次元上昇)に参加するため、というのが通説ですね。光が集中するため、非常に覚醒しやすいので、「神の愛」を自分の中に発見するために地球に来ると。
この目的はskさんの未来永劫の財産になるものだと私も思います。


>nobodyさんとフィオラには本当に感謝の気持ちでいっぱいです。有難うございました。

とんでもないです。skさん、最初に申し上げたとおり、
もし何かあれば、いつでも私たちはお待ちしています^^
こちらこそ、わがままをお聞きくださり感謝申し上げます。ありがとうございました。
【2013/12/13 00:44】
無題
nobodyさん、こんばんは。コメント有難うございました。

子供の頃はただ何事も不安で、いつも泣いていました。幼稚園の頃、将来の夢について書くことがあり、みんな野球選手とかパイロットとか書いている中、本当に何も書けなくて先生に怒られた記憶があります。
子供の頃から、現実的なことはどうも重要ではない気がして関心が持てず、死とか輪廻、宇宙人やUFOなど未知の世界のことばかり気になって、この世界が本当はどういう仕組みなのか知りたいと思っていました。その流れで精神世界のことも知りましたが、まだ一瞥もなく探求が終わりません。。

働き出して結婚して子供も生まれ、今は現実にドップリ浸かっていますが、この世の真理や悟りへの関心は変わっていません。一方で、現実の仕事が社会や組織の建前、ゴマカシばかりで重要とはとても思えなくて、惰性で生きている日々です。食べていくためには仕方ないかと半分諦めていますが…。本当に愚痴になってしまいすみません>_<

ところで、自分のような鈍臭いのが都会にいたとはとても思えないのですが(^^;、どこの出身かといったようなことは分かったりするのでしょうか。
sk 2013/12/13(Fri)23:43:02 編集
Re:無題
skさん、こんばんは^^
こうしてコメントくださっていることが、嬉しいです。


>nobodyさん、こんばんは。コメント有難うございました。
>
>子供の頃はただ何事も不安で、いつも泣いていました。幼稚園の頃、将来の夢について書くことがあり、みんな野球選手とかパイロットとか書いている中、本当に何も書けなくて先生に怒られた記憶があります。


私はですね^^幼稚園の頃スカートめくりの常習犯でして、いつも檻のようなもの(散歩に行くときに子供たちをぎっしり積み込むアレです)に入れられていた記憶があります^^


>子供の頃から、現実的なことはどうも重要ではない気がして関心が持てず、死とか輪廻、宇宙人やUFOなど未知の世界のことばかり気になって、この世界が本当はどういう仕組みなのか知りたいと思っていました。その流れで精神世界のことも知りましたが、まだ一瞥もなく探求が終わりません。。


現実的なことはどうも重要ではない気がする。子供の頃からそうなんですね。
これは直感ですけどね。
「魂籠めの儀式」とは何を指しているんだろうとずっと気になっていたんですが、skさんのその感覚に関連することかも知れませんね。もしかして「星(魂)」が定まってないのかな。
霊体がこちらで転生している普通人と違うというお話をしましたが、普通星は丹田(へそ上4センチ)にあるんです。外から来た方の場合は、それまでの環境では不要だった体を新たにまとったのかも知れないといま思ったんですよね。ですからその体(この場合は精神体や感情体などです)を使うことに慣れていないのか、その体に星(魂)がうまく定まらないと精神とのリンクがクリアにならないのか。うーん、わからないですね。


>働き出して結婚して子供も生まれ、今は現実にドップリ浸かっていますが、この世の真理や悟りへの関心は変わっていません。一方で、現実の仕事が社会や組織の建前、ゴマカシばかりで重要とはとても思えなくて、惰性で生きている日々です。食べていくためには仕方ないかと半分諦めていますが…。本当に愚痴になってしまいすみません>_<


愚痴でいいんです^^フィオラの言ったとおり周囲の方の「本質」を信頼する「全円」のあり方を覚えておいていただいて。
惰性で生きるのは、大なり小なりみんなそうですよね。でも、魂の叫びには、「物質界の限られた行為で応えることはできない」と私の尊敬する師匠が言ってたんです^^
ご家族を守りながら「も」skさんの魂の叫びを何よりも大事にしていただきたいです^^
これは両立の道です。だからもっと大変なんですけども^^


>ところで、自分のような鈍臭いのが都会にいたとはとても思えないのですが(^^;、どこの出身かといったようなことは分かったりするのでしょうか。


聞いてはみました。フィオラが果たしてどの範囲まで見れるのかわからないので、正確性はまったくわかりませんが、起きたことは今回はそのまま言いますね。


フィオラが発言した音は「シーザー」と「アクトヴァ」意味はわかりません。星雲的な位置も確認はもちろんできていません。
人間とはだいぶ違う方々の光景は見えました。白い肌の曲線的な体形の方々に見えました。
言葉を使って会話していない感じですね。精神波でコミュニケーションできるのかもしれません。光景が見えている時間は数秒だったので、それ以上はわかりませんでした。というか見ている私が怖くなったのもあります。
太陽系において「木星」周辺には彼らの一団がいるとフィオラは言ってました。


それでですね、あまりこの方向性で深く見ようとしても、ちょっと意味が薄いかなあとは思うんですね。たとえルーツを詳細に知っても、skさんは今、地球で生きていますから。でも知りたい気持ちが膨れ上がっている感じですか?nobodyが外の方と交流した経験はゼロなもので、ちょっと及び腰になるんですよね^^;私が光景を見る場合、向こうも気づく可能性がないわけではなく、ちょっと怖いんですね。


そして、skさんの違和感にアドバイスは何かないかフィオラに聞いたところ、「5秒間止まりなさい」だそうです。
たとえばもやもやしますね。その時にお風呂に潜ってゆっくりと1、2、3、4、5と数えるように「その感情の中に潜って5秒だけ待つ」んです。感情に潜って、動かず、待つ。
フィオラが言うことです。もし良かったら試してみていただけますか?
もしskさんの違和感がマインド上のこと限定なら、効果はあると私も思います^^


少しでもskさんの気分が和らぐことを願ってます^^
【2013/12/14 02:17】
無題
nobodyさんはスカートめくりの常習犯でしたか〜これも全円のあり方ですね^ ^
魂が体が定まっていないからかわかりませんが、中学〜高校の頃、一時期、身体が抜け殻みたいに感じていた時期はありました。ちょうど思春期で心身が不安定な時期だったからなのかもしれませんが、軽度の脳出血を起こして何度か入退院を繰り返しました。その頃はまだ精神世界の知識もなく、死んだら意識もなくなると思ってたので、自分が消えることの恐怖と虚無感で苦しかったのを覚えてます。
ルーツを知りたくないと言えば嘘になりますが、確かに無理に知ろうとするのは、わざわざ過去の記憶を封印してここで新しい経験をしている意味が薄れてしまいますよね。
今の生き苦しさは、子供時代の家庭環境や過去生のトラウマに原因があり、これをきちんと認識して受け止めれば改善することがあると聞くので、以前から原因を突き止めたいとは思っていたのですが、本当にこれがよい方法なのかどうかも正直よく分かりません。単に現状から逃げて楽になりたいだけのエゴのあがきのような気もします。魂からの望みとエゴの区別が難しいです…(-。-;いずれにしても、nobodyさんの負担になるのは一番避けたいことです。
まずはフィオラの言う感情に浸って待つことをやってみたいと思います。過去を知るよりもこちらの方が大事なのだと思います。今日も有難うございました。
sk 2013/12/15(Sun)00:26:14 編集
Re:無題
skさん、こんばんは^^


>nobodyさんはスカートめくりの常習犯でしたか〜これも全円のあり方ですね^ ^


そうなんです^^私は自分の正直な気持ちに従って行動し、周囲の正直な気持ちをこの身に受けました^^


>魂が体が定まっていないからかわかりませんが、中学〜高校の頃、一時期、身体が抜け殻みたいに感じていた時期はありました。ちょうど思春期で心身が不安定な時期だったからなのかもしれませんが、軽度の脳出血を起こして何度か入退院を繰り返しました。その頃はまだ精神世界の知識もなく、死んだら意識もなくなると思ってたので、自分が消えることの恐怖と虚無感で苦しかったのを覚えてます。


抜け殻ですか。そして脳出血。
思春期に抜け殻のように感じるというのは、人によってはあるのかもしれませんが、脳出血は普通ではないですね。もう完治なさっているのですか?原因はその当時特定されましたか?
死の恐怖と虚無感は全員が通る道ですね^^私も怖くてたまりませんでした。


>ルーツを知りたくないと言えば嘘になりますが、確かに無理に知ろうとするのは、わざわざ過去の記憶を封印してここで新しい経験をしている意味が薄れてしまいますよね。


ルーツを探りたいお気持ちは、まったく問題ないんです。skさんの自由選択です。ただ今のフィオラと私の前提が、どう掘り進めてもskさんからは検証不可能なので、情報が増えれば増えるほどskさんの混乱を増すだけの気がするんですね。「空回り」になりそうな気がするんです。そしてnobodyは単純にちょっと外の方(外出身の方ではもちろんありません)が何ができるのかわからないため見るのが怖いんです^^


>今の生き苦しさは、子供時代の家庭環境や過去生のトラウマに原因があり、これをきちんと認識して受け止めれば改善することがあると聞くので、以前から原因を突き止めたいとは思っていたのですが、本当にこれがよい方法なのかどうかも正直よく分かりません。単に現状から逃げて楽になりたいだけのエゴのあがきのような気もします。魂からの望みとエゴの区別が難しいです…(-。-;


魂からの望みとエゴの区別のむずかしさ。おっしゃるとおりですよね^^ものすごく共感できます。私も、過去に埋め込んだ何か、バーバラ・アン・ブレナン女史のおっしゃる「原初の傷」を今探しているところなんです^^過去自体は問題じゃないんですが、過去のどこかの時点で「傷」をつくり、その傷を防衛しようとする「反応パターン」が上塗りに上塗りを重ねて、「今に暗い影を落としている可能性」があると認識するようになったからです。skさんの「生き苦しさ」は現実に起きていることであって、決して軽視するべきことではないと思います。何が原因かも現時点ではまったくわかりません。可能性を狭める段階ではないと思います。


ただ過去を調査する前に、その「生き苦しさ」の正体にいまもう少しだけ接近することはできないか確認していただきたかったんです。もし、マインド上のことなら、幼少の頃から起こっていたその「違和感」と「違和感に対する自己否定のパターンの上塗りとそれが累積された結果」のどちらがより大きな苦しみの原因なのか気にかかるからです。


いずれにしても、nobodyさんの負担になるのは一番避けたいことです。


skさん、私とフィオラはskさんのことがここまで気になっていたことを偶然だとは感じていません。気になっていたこと自体に、その原因があるはずなんです。私たちでできることがあれば、微力を尽くさせていただきます^^そういう点はご心配なさらないでください。nobodyが、「現役の外の方(変な言い方ですね^^)」を直接探ろうとするのはできれば最終手段にしたいだけなんです^^


>まずはフィオラの言う感情に浸って待つことをやってみたいと思います。過去を知るよりもこちらの方が大事なのだと思います。今日も有難うございました。


とんでもないです。
もちろんまだ判断はできません。ですが、一応やってみていただいてもいいですか^^
もやもや感や、苦しさがあって、それに対する反応パターンが感情を瞬間的に「封じ込める」ものなら、いずれ爆発してしまいます。
感情は閉じ込めるのではなく、感じ尽くされる必要があるんです。skさんがその苦しさにどう「反応」しているのかが、現時点では私は一番気になるんです。
5秒待ちで、少しでも楽になるか、まったく効果がないか、それだけでも見ていただけたら嬉しいです。ありがとうございます^^
【2013/12/16 01:13】
無題
nobodyさん、有難うございます。
脳出血は、脳内の血管の形の異常が原因だと聞かされましたが、軽度だったので後遺症もなく、今はピンピンしております^^;
自分の死を考えたとき、自分がいない暗黒の宇宙が永遠に続くことを想像して、いてもたってもいられないような不安を感じ、軽いパニックを起こしていました。以前はちょくちょくそんな感覚に襲われていましたが、今はあまりなくなりました。エゴが自分が消滅することに恐怖を感じていたのだと思います。
感情や感覚を感じるというのが、私にはどうも苦手というか、下手くそなんです。例えば、①恥ずかしいと感じたとき、②それを感じているなと意識する、③身体の反応を見てみる、というようにやろうとするのですが、②で意識的に感じようとして、(いま、恥ずかしいと感じた)と頭の中で確認した時点で、いま感じていたことが感覚的によくわからなくなってしまい、感情にちゃんと浸れてない感じがします。頭で確認した時点で辛い感情を感じないように無意識に抑え込んでしまっているのかな…?
逆に激しい感情が起きたときは、完全に巻き込まれているので、それを意識する余裕もなく、たいぶ後になってふと、あ〜また巻き込まれてた…と気付く感じです。
「違和感」と「違和感に対する自己否定のパターンの上塗り」のどちらが大きいかと言うと、後者のような気がします。違和感というのは、自分の感覚が人と少しズレてて、自分は変な人間なのだという思いから来る罪悪感みたいなものですが、これから逃れるために、自分の正直な気持ちを隠し、ずっと他人の顔色を気にして嫌われないようにというのを第一に生きてきたので、自分の本心がよく分からなくなってるかもしれません。
5秒待ちをやっているのですが、無意識に抵抗してしまっているのか、浸り切れている実感がまだ得られていないので、暫く続けてみたいと思います。
今日も自分のことばかりダラダラと書いてすみませんm(_ _)m
sk 2013/12/16(Mon)21:58:39 編集
Re:無題
skさん、こんばんは^^とんでもないです。


>nobodyさん、有難うございます。
>脳出血は、脳内の血管の形の異常が原因だと聞かされましたが、軽度だったので後遺症もなく、今はピンピンしております^^;


何よりです。思春期は色々ありますもんね^^
私も陸上部の女の子に惚れましてね、でも意識しだしてからはその子の前に出るとまったくしゃべれず、赤くなってうつむいてしまい、自分を責めたなあ^^いやね可憐だったんですよ可憐。初恋ですねえ^^


>自分の死を考えたとき、自分がいない暗黒の宇宙が永遠に続くことを想像して、いてもたってもいられないような不安を感じ、軽いパニックを起こしていました。以前はちょくちょくそんな感覚に襲われていましたが、今はあまりなくなりました。エゴが自分が消滅することに恐怖を感じていたのだと思います。


まったく同じです^^自分がいなくなる、ということに強烈な違和感を感じて、地面がいきなりなくなったような不安な感じに襲われました。パニックでした。でも私の場合は中学生になった時には色々不思議な体験をして死後世界の本を読むようになっていたので、「もしかしたら死なないのかも」と少しだけ楽になっていました。歳をとると、普段はそんなに強烈な恐怖ではなくなりますね^^生きていてつらいと思うことが数多く経験されるからですねたぶん^^死がちょっとだけ解放に感じる。


>感情や感覚を感じるというのが、私にはどうも苦手というか、下手くそなんです。例えば、
①恥ずかしいと感じたとき、
②それを感じているなと意識する、
③身体の反応を見てみる、
というようにやろうとするのですが、②で意識的に感じようとして、(いま、恥ずかしいと感じた)と頭の中で確認した時点で、いま感じていたことが感覚的によくわからなくなってしまい、感情にちゃんと浸れてない感じがします。頭で確認した時点で辛い感情を感じないように無意識に抑え込んでしまっているのかな…?


これはお聞きして良かったです^^それが苦手な方もいらっしゃるんです。
というより、私も苦手なんです。感情解放が苦手です。
即時その場でやろうとするのはやめましょう。
感情解放は、「後で思い出して」やる方法に統一したほうがskさんには合っていらっしゃるのかもしれません。フィオラに以前私が勧められたんですけど「不快な思い出ノート」を作るんです^^
今までの人生のすべての嫌な場面を思い出して、一場面一場面書き出すんですね^^
そして、その一つ一つの不快感を記憶から呼び出して、体のどこに不快感があるかよく見るんです。そして感情が出てきたら、その感情の中に飛び込みます。逃げずに、タックルするんです。私を八つ裂きにできるものなら、やってみろと。そして、十分にその感情が何を言いたいか感じたら、その感情そのものをピンク色の愛に変化させるようにイメージするんです。その感情が傷みを伴わないものに変容したら、完了です。これを少しずつ少しずつやっていくんです^^涙もたくさん出ますし、ご家族が眠られてskさんがお一人になれる時間にお勧めします^^遠い記憶の前に今日一日の嫌な出来事から練習されるのもいいと思います^^


>逆に激しい感情が起きたときは、完全に巻き込まれているので、それを意識する余裕もなく、たいぶ後になってふと、あ〜また巻き込まれてた…と気付く感じです。


これはみんなそうですね^^これは割り切りましょう。まったく問題ないです。帰宅されてからとか、お休みの日にまとめてやってもいいんです。


>「違和感」と「違和感に対する自己否定のパターンの上塗り」のどちらが大きいかと言うと、後者のような気がします。違和感というのは、自分の感覚が人と少しズレてて、自分は変な人間なのだという思いから来る罪悪感みたいなものですが、これから逃れるために、自分の正直な気持ちを隠し、ずっと他人の顔色を気にして嫌われないようにというのを第一に生きてきたので、自分の本心がよく分からなくなってるかもしれません。


これはskさん、めちゃくちゃおつらいはずです。そして体が可哀相です。その自己否定は、以前にも申し上げたかもしれませんが、「変われ変われ俺変われ」コールです。それはなによりつらいです。いまのご自分をそのまま「支えてくれてありがとう、ここまで付き合ってくれてありがとう、この自分にありがとう」に変えていくことを強くお勧めします。そうしないと愛のリンクが開かないんです。そして体も心も限界を迎えてしまいます。魂の声が何かは今は忘れて、skさんはご自分をもっと大切に、認めていただきたいです。この自分がいなければ、何もできません。変わるとしても、それはコントロールではなくて、体のリズムに、性格のリズムに、天のリズムに任せればいいんです。どうか「ありがとう」に変えていくことをご検討ください。心よりのお願いです。
私も自分を「変われ変われ」と責めていたときがたくさんありまして(今でももちろん自己否定というのはあるんですけれども)体と心が病んでいくのを実感していました。フィオラに助けられなければ、そのままではどうなっていたかわかりません。でも今は体にもこの性格にも「ありがとう」と言うようにしています^^それでやっと愛が感じられるようになったのは今年の2月です。skさんが「変われ変われ」を「この自分にありがとう」に変えてくださることが今私とフィオラが望む一番の結果です。


>5秒待ちをやっているのですが、無意識に抵抗してしまっているのか、浸り切れている実感がまだ得られていないので、暫く続けてみたいと思います。


とんでもないです。その場でトライするのは割り切ってやめてしまって、ぜひノートを作っていただければと思います^^
ノートがあって、記憶の呼び出しなら、5秒以上でも構わないですし^^


>今日も自分のことばかりダラダラと書いてすみませんm(_ _)m


今日は多くのことがわかりました。特に、やはりskさんにわがままを申し上げて話を聞いていただいてよかったと思っています。ルーツの前に、skさんはご自分を大切にする態度に「いま」変容されなければ爆発してしまいます。それはご自身だけでなくご家族のためにも避けなければなりません。私もフィオラも毎日でも、何でもお聞きしますので、どうかゆっくりとでもいいですからご自分を癒すことを日常に取り入れてください。またお待ちしています^^
【2013/12/17 00:37】
無題
nobodyさん、温かいお言葉を沢山頂き有難うございます。
私のことなのに、私自身よりも親身になって心配して下さり感謝しかありません。

素の自分はダメな人間だ、自分を変えなければ、もしくは演じなければ、世間からは到底受け入れられない、という感覚が私の根底に染み付いています。演じるのは誰でも多少なりともあるのではないかとは思いますが…心にないことを毎日繰り返していると、自分の本心も良く分からなくなってきます。このような生き方にあまりにも慣れ親しんできたので、自分にありがとうと心の底から言えるまでには時間が必要かもしれませんが、少しずつでも自分を許せるよう心掛けてみます。

感情をその場で感じ切るのは私にはまだ難しそうなので、ノートにまとめて後で感じる方法をやってみます。年末年始で時間がとれそうなので、子供の頃から振り返って、一度思い出せる限り書き出してみようと思います。
変化が感じられたら、またご連絡いたします。本当にありがとうございました。
sk 2013/12/17(Tue)22:43:33 編集
Re:無題
skさん、とんでもないです^^
本質的には脇役は何も実際のお役には立てません。ですが、skさんがskさんの中の愛に向き合うようになった場合は、その愛はskさんをずっと助けます。skさんの内なる愛だけが何よりも重要です。いまこのありのままのご自分を宥してさしあげてください。罪など最初からどこにもありません。


>nobodyさん、温かいお言葉を沢山頂き有難うございます。
>私のことなのに、私自身よりも親身になって心配して下さり感謝しかありません。


とんでもないです。


>素の自分はダメな人間だ、自分を変えなければ、もしくは演じなければ、世間からは到底受け入れられない、という感覚が私の根底に染み付いています。演じるのは誰でも多少なりともあるのではないかとは思いますが…


到底受け入れられないという根拠がどんなものでも、どれほど固く信じ込んでいらっしゃるとしても、それは「幻」だと私は思います。skさんの本質はいますべてを宥し、そして何よりも、「ご自分を愛しています」確信しています。演技を剥ぎ取ったあとに本当にそれがあるか確認するのは「愛がもしかしたらないかもしれない」大きな恐怖ですが、必ず見つかります。


心にないことを毎日繰り返していると、自分の本心も良く分からなくなってきます。このような生き方にあまりにも慣れ親しんできたので、自分にありがとうと心の底から言えるまでには時間が必要かもしれませんが、少しずつでも自分を許せるよう心掛けてみます。


先に言わせてください。私はskさんのことを何も知りません。
でも、今のskさんのそのままの姿で大好きですよ^^男が男に言う言葉じゃないですけれどね^^何も変わらなくても、いいんです^^skさんから感じるのはお気遣いと配慮です。それが怖れから来るものだとしても、いいんです。ご自分がご自分を「変わらなくてもいいんだ」と息だけついてほしいんです。変わらなくてもいいんです^^


>感情をその場で感じ切るのは私にはまだ難しそうなので、ノートにまとめて後で感じる方法をやってみます。年末年始で時間がとれそうなので、子供の頃から振り返って、一度思い出せる限り書き出してみようと思います。


ご無理はなさらないでくださいね。もしお時間がとれて、覚えていらっしゃったら、そうしていただけると嬉しいです。


>変化が感じられたら、またご連絡いたします。本当にありがとうございました。


とんでもないです。いつでもお待ちしております。
私たちがわがままを申し上げてここに来ていただいていること、こうして返信にお付き合いくださっていることに感謝いたします。こちらこそありがとうございました^^
【2013/12/18 01:21】
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Fiora & nobody