与えるものが受け取るものの本当の意味


何かを隠したいと思ったとき、隠すことが成功するためには距離が必要です。
距離のある相手や、何かに対しては隠せます。
ゼロ距離だと隠せないです。


自分という魂以外に、ゼロ距離の別の存在はいるでしょうか?


これが、いるんです。
皇です。


与える=受け取る
の本当の意味は、ゼロ距離に皇が陣取っていることによって起こります。


身近な例で、コンビニでお釣りを多くもらってしまい、
それに自分で気づいた瞬間があるとします。


誰も見ていないから黙っておけばお得だと思うとすると、
この想いを皇は誰よりも先に、正確には「魂と同時に、一緒に」体験しているんです。


常に、共に、在るんです。


想い自体が、想ったその瞬間に皇に受け止められているんです。
皇は最高神ですから、あらゆる被造物は皇に仕え、伝説の人物や意識存在も皇という唯一の神に仕えています。


どんなに雲の上の存在でも、皇の部下は騙せる可能性があるんです。
でも肝心要の皇が絶対に騙せないんです。


これが、人生を生きる上での致命的に重要な理解になります。


愛に違反する馬鹿馬鹿しさに早めに気づかないと、人生のイベントが何を中心に動いているのかがわかりません。


それは、あなたの胸の皇を中心に動いています。


皇に、いま、
何を捧げているか?


人生で大切なことはこれだけです。
現在進行形です。


胸中心に皇という最高神、へそ上4センチに星。


発信は星から発します。
受信は皇です。


魂(星)が愛(皇)に捧げられています。


皇はたったいま、
わたしたちの「あり方」を味わっています。



眠いので今夜はこのへんで。また明日です。


この自分に、ありのままのみんなに、今日をありがとう。
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