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我が吹っ飛ぶときが幸せ


吹っ飛ぶ前はわからないんです。吹っ飛んだ瞬間にわかるんですよね。
大事なことを忘れていたことを思い出す、そんな感覚です。


人は、実際は自分を守ることを嬉しく感じてなんかないんです。
本当に、すべてをややこしくしたのは「私」ですね。



類魂(グループソウル)


星星とは類魂のことでもあります。光のオーケストラ(の意識)です。
個性はより一層光り輝くのですが、ひとつの意識(主体そのものの感覚)はより大きな魂に溶け合います。


この類魂はあの世側の出身地でもあり、各個人は類魂の代表として地上に降り立つそうです。


代表者の学びは、類魂、グループ全体の学びです。


ヴァルハラ、神々の住まう地は類魂のことでもあるのかもしれません。



ハートは心臓ではなく、わたしは在るのことです。


中心は物理的・肉体的な位置ではありません。


完璧に存在する、が中心です。


そこではすべての「創造が完了されていて」
人がそれに触れれば湧き上がる感謝の想い。


愛の感覚自体が、分離と区別がないことを直覚していることです。


ハート。


わたしたちがここで像を彫っています。



侵害と中立


侵害するということは、中立でないということです。
逆に中立であるということは、侵害しないということです。


星(魂)のことを大事だと書いているのは、人は兄弟姉妹の潜在力を見誤り、往々にして「大したことのない一時的な意見や感情で」侵害するからです。


自分の星を信じていいんです。
あなたにとって一番愛のあることはなんですか?


確かに言えることは、神があなたに望むこと「も」それだということです。


己の星を大切にすることは、兄弟姉妹の星を尊重することとイコールなんです。


個性が生き残る限り、人類は最悪の状況に陥ることはない。全体主義の教訓です。


いまの「光」は共通のものです。でもステンドグラスのように、人の魂からは透き通るような独特の色が生まれ、すべての魂を貫きます。


最も高いあなたが中立であることに気づいていること。
自己を尊重することは兄弟姉妹の個性を尊重することです。



出入りなどないことに気づいたときが一瞥です。


すべて、がそれであることに気づいた一瞬が一瞥です。
ですから一日に何回でも一瞥できます。


忘れていても、思い出すことが一瞥です。






類魂は大事だと思います。
あの世で振動数が似たもの同士で景色を創ったり、世界を創るんでしょうから、この世にいる内から異なる振動に学ぶことの貴重さを感謝して受け取りたいです。


異物に学ぶ、ことができなくなることの恐ろしさって考えてみればかなりあるんですよ。
気づきに無駄はありません。


兄弟姉妹は存在からプレゼント以外の何者でもないですよね。
また明日です。



この自分に、ありのままのみんなに、今日をありがとう。
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